2023年09月21日
https://www.footballista.jp/special/166895 誰もが思ってたこと、それは大卒トリオで一番 先に札幌を飛び立ってしまうのは駿汰だろうと。 それだけ実力や評価は3人の中では一番高かっ たから。 が、現実は全く違い、駿汰だけが未だに札幌に 居てくれている。ただ、それは彼の実力が他の 2人に劣ったとかは全くなく、逆にトータル能 力は依然一番高いと思われる。要は様々なタイ ミングや巡り合わせのイタズラだと思っている。 そんな田中駿汰だから、何らかのタイミングや 巡り合わせが重なってしまうなら、やはり札幌 を離れてしまう選択肢を取る可能性は残念なが ら高い。 ただ、駿汰には札幌に居ながらにして代表活動 に携わるような新しい選手像を望んでしまう。 なんだかんだで札幌とは切れない縁で結び付い ているのではないか、とも少し感じてる。自分 の大いなる妄想かもしれないが。 駿汰には早く不動のボランチになってもらい、 中盤に君臨してもらいたい。 宮澤の次にバンディエラの称号を与えられるの は田中駿汰ではないかとも思っている次第だ。
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