2008年09月17日
最近「orionさんも大変だね」とよく言われます。 ジュビロサポorionはつい最近まで荒れていましたが コンササポorionはくじけてはいないですよ。 もっと苦しい時期だって知っていたから。 同じような状況にあってジュビロサポorionに足りなかったのが 「私が勝たせる」という気持ちでした。 不思議なことに私の心の中に存在しなかったのです。 チーム愛がないわけでも、選手愛がないわけでもないです。 特に藤枝東の3人は高校生の時から見ていますので 弟のように勝手に思って応援しているぐらいですから 大切な存在です。でもなんか違うのです。 彼らのことが大好きな自分と応援する自分と分析する自分と 3人が心の中にいるような感じで見ています。 誰かがスタメンに入ったら「今日は勝ってレギュラー奪取だ!!」と かなりテンションが上がるんですけどね。 もちろんどちらも同じ私なんですが チームの危機に向き合う方法について微妙な違いが出たことに これってやっぱりサポーターの文化の違いかなと改めて思いました。 分析している場合じゃないんですけどね。
ビーグル伝説
Re:私が勝たせるという気持ち
2008-09-17 23:53
こんばんわ。私の所へコメント有難うございます。 ジュビロも苦戦なんですよね。コンサ共々だとさぞやお辛い事とお察し致します。こちらの新聞では降格マジックとやらが出ており、最短では10/5のジュビロ戦なんだそうですよ。とは言ってもコンサは次節ジェフ戦が最後の砦でしょうけどね。 静岡の空気を吸っていい勉強になったと思います。諦めるとか諦めないとかは簡単に口に出す事じゃないですよね。私はずっとコンササポーターとしていたいと思ってますのでそういう環境というか表現をしていきたいと思ってます。
orion
Re:私が勝たせるという気持ち
2008-09-18 21:31
こんばんは。コメントありがとうございます。 例の記事は私も読みました。複雑な心境です。 そんな形でめぐり合うのではなくて もっと楽しめる状況で来てもらいたかったです。 のんびりサッカーを楽しんでいるジュビロサポーターに 会いにきてもらいたかったなぁと思います。 私も途中で投げ出したり、くじけたりする気持ちはないです。