2008年09月15日
さらに私の気持ちを整理。 今朝、心の中に浮かんできた言葉があります。 「お前らだけでJ2行ってこい!!」と激怒していた自分ですが 私も選手たちも「長いジュビロの歴史の一部に関わっている人」なのだと 気がついたときに不思議と自分の気持ちのあり方が変わってきました。 ジュビロというのは今いる選手たちだけのことを言うのではなくて 長い歴史をかけて多くの人を巻き込んで続いていくもの。 だとしたら選手じゃなくて自分にも何かできる気がしてきました。 何かしなければならないという気がしてきました。 もちろん選手たちはあれが精一杯の限界だとは思いませんよ。 精一杯やって結果が出なければ受け入れるほかないですが あれが全力だなんて私は絶対に認めません。 自分だってジュビロの歴史に恥じないように頑張るよ。 だから私たちのジュビロをなんとかしようという気持ち、持ってくれ。
ちぇけはは
Re:長い歴史の一部に
2008-09-15 09:53
選手が精一杯やっての結果なら受け入れるよりしょうがないですが・・・ ホントだよねぇ・・・。 コンサも同じ・・・。 まあ 私のブログにも書きましたが コンサがクラブハウス建てたとき大久保にはまだなかったですもんね。 コンサは環境が選手をゆるくしているところあるしジュビとは違うかもしれませんね。 試合で100%出して欲しいです。 なでしこのオリンピックの試合みて思いました。 もう走れないって言うところから彼女たち走ってましたもん・・・。
orion
Re:長い歴史の一部に
2008-09-15 17:58
そういえばカレンのお父さんが 「(田舎だから)サッカーに集中できる」と ジュビロ入団を進めたなんて話がありましたね…。 それはともかく、誰一人今のジュビロは本来の力を出せてるとは 思っていないですよね。選手もサポーターも。 もちろん「本気を出せばいつでも勝てる」なんて 残留争いを甘く見たコメントはしたくないです。 その「本気」を出せないことが問題なんだから。