2007年11月17日
実は去年書こうと思って書かなかった話があります。 今でも忘れられない天皇杯準決勝。その数日前に見た夢のことです。 雲ひとつない青空。元日の国立競技場。そこに立っていたのは赤黒の勇者でした。 「選手は本当に良くやってくれました。この選手たちを誇りに思います」 そう話すのは柳下監督。後ろには笑顔の選手たち。 コンサが天皇杯を制した夢を私は見たのです。 目が覚めたとき、私は泣いていました。 orionが本格的にコンサを追いかけるようになったのは 柳下監督の就任がきっかけでした。その年初めて厚別に行きました。 年間わずか5勝。傷つけられた誇り。それでも信じたい何かがコンサにはあった。 コンサを愛する全ての人の想いが報われる日がもうすぐ来ます。 悲しくつらかった日々を力にして、いざ夢のJ1へ。
NO1 コンサ
Re:心を一つに 夢のJ1へ
2007-11-17 20:34
サポ全員総動員応援で最高の舞台を用意しましょう全席熱狂ゾーンにしましょう手を叩き声援を最後まで、、今までの思いを全て出して明日達成しましょう、、昇格するぞ一体感で
orion
Re:心を一つに 夢のJ1へ
2007-11-18 00:04
京都戦、現地に行くことはできませんが、気持ちは同じです。行きましょうJ1へ。