2007年05月09日
鹿島の本田引退試合の記事を見ていたらこんな話がありました。 93年のチャンピオンシップの雰囲気を再現するために 当時の応援に使われていたチアホーンの販売が計画されているそう。 チアホーンか、懐かしいなぁ。いつの間になくなってしまったんだろう。 J開幕当初は応援と言えばチアホーンでしたよね。 当時中学生だった自分は洗剤のおまけのチアホーンを吹いて ちょっぴりサポーター気分に浸っていました。 しかし藤枝派として清水のチームは心情的に応援できず 初年度は特定のチームを応援することもなく終わりました。 翌年ジュビロが昇格し、地理的には遠いけど 心は近い?このチームを応援することに決めたのでした。 さてJ開幕当初のもう一つの応援スタイルと言えばフェイスペイント。 今でも県外出身者に「よくJリーグを見に行く」と言うと 「えっ!? orionさんも絵の具で顔塗りたくったりするの?」 と聞かれます。サポーターのイメージって、一体…。
真栄パパ
Re:チアホーン
2007-05-12 22:32
チアホーンかあ、懐かしいですね。。私が観戦を始めた時にはもう騒音問題などで自粛していて、コンサドーレの場合はメガホン全盛でした。その後、メガホンもゴール裏はやめて声と手拍子主体になりましたね。 フェイスペイントは娘が少し前にやってました。
orion
Re:チアホーン
2007-05-14 21:47
メガホンの是非も随分議論になっていましたね。 ジュビロではフェイスシールという顔全面に貼る 戦隊モノのヒーローみたいになれるシールがありました。 来場者プレゼントとして配られたその日しか見たことがありません…。