2006年04月22日
「絶対に負けられない戦い」とか「勝てば首位の可能性」とか 言えること自体がやはり感慨深いものです。 しかも転機になるであろう試合を現地で観戦できるなんて 本当に幸運なことです。 さて今orionは懐かしいあの人たちを見ながら書いてます。 誰…!?って、トルシエ&通訳ですよ。 3年ぶりの来日とは驚きました。 いろいろなことがあったけれどトルシエ時代は 今思えば結構楽しかったですね。 彼の戦術の何ページまで代表は到達したんだろうとか 試合の度に考えていたことを思い出します。 少しずつチームが完成していくのを見ていくのが 何より楽しかったです。 さあ今年は柳下コンサの集大成の年。 強く美しいサッカーが北の大地で結実することを心から祈ります。