最後の決戦3日前

2007年11月15日

サッカーに優勢勝ちはなく、どんなにいいプレーをしても、
ゴールを決められず、ゴールを守りきれなければ栄冠はない。

ここで負けないための戦い方でなく、
勝つための戦い方をしてほしいです。

最強の敵は自分自身だ

道はどんなに険しくとも、
笑いながら歩こうぜ

やる前から負けること考える馬鹿がいるかよっ!

サッカーとはミスのスポーツ。

試合というものは、勝ちたいという意識が強いチームが勝つものだ。

本当に強いチームというのは、夢を見るのではなく、できることをやるものだ。

壁は乗り越えられる者にだけ訪れる。

勝ちを待っていてはなかなかきません。
つかみに行かないといけません。

与えることは最高の喜びなのだ。
他人に喜びを運ぶ人は、それによって
自分自身の喜びと満足をえる

試合で戦う時間は短い
自分と戦う時間が勝敗を分ける

勝負のときはとにかく勝つことに貪欲でいろ
少しでもその気持ちが揺らいだら
その時点でお前の負けだ

あなたのために歌うのが これ程怖いモノだとは

サッカーの目的とは勝つこと。
対戦相手と試合に対しては尊敬の念を持つ必要がある。



http://www.cooking-korea.com/
(心に残る名言集)

誰の言葉だかわかりますか?




この記事に対するコメント一覧

コメントする