正論ととるか不謹慎ととるかは読んだヒト次第

2013年06月03日

前にも書いたことあるが、知り合いが亡くなると大体、出てくる言葉は【えっ、何で】【惜しい方を亡くした】【まだ早いやろ〜】【この間までピンピンしとったのに〜】がほとんど。
ごくたまに痛い目に遭わされたヤツとか理不尽なことを言ってたヤツ、因縁とか難癖をつけられたヤツとかが亡くなった場合があるが、相手にせず、心の中ではザマアミヤガレ!、祝電もしくは花輪でもと思っているが実現させることはカネの無駄だし、そういうのに値しない連中だ(笑)
香川県のド田舎に行くと誰が死んだとかお役所が災害無線で広報したり、新聞に載ったりと福岡では考えられんことがあったりする。
そういえば周囲からいろいろと昔のことはどうでもええやろ〜と言われても、人間、許せることと許せないことがありますんで、一生忘れませんよ。
でもほんまにいろいろ遭わされたヤツはなかなかバチも当たらんし、しぶといわ、ぽっくりとなんか甘い、甘い。自分のしたことにも気づいてないんだから(笑)
自覚のあるヤツはまず目を合わさない、自覚もないんは寄ってくる、こんなんが何で何もなく生きていけるのか不思議やけど、そういう星の下なんだろ!


post by ホテルニュー越谷

08:00

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