三上GMが「本音で語る」というラジオ番組だけど

2024年06月07日

目に余る守備崩壊状態だから
「臨時に守備コーチを招聘したら」
というリスナーからの質問に対して
三上さんの答えが本当に本音だとしたら
もう末期的状態の守備の立て直しなんて無理

「考えいる」とか「願っている」とか
「話し合い」とか「信じている」とかは
もう聞き飽きた
特に呆れた言葉は「最終盤」「歯車を合わせる」はて?

ミシャと同じで毎回同じようなことを繰り返す
「まだ、21試合ありますから」と言っているのと同じ
三上さんの時計は遅れているんでしょうかね。



post by nakano

06:10

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