道新・斉藤直史記者の「卒業する時期に入った」という言葉

2021年08月29日

北海道新聞スポーツ面
斉藤直史記事の記事の一部から

  札幌は序盤から鋭い出足でボールを奪い、
  ペトロビッチ監督が
  「今季最も良い出来だった」
  と評する多彩な攻めを見せた。

そして、結びに斉藤記者は

  敗戦後の「良い試合内容だった」からは
  卒業する時期に入った。


いつも内容だけに満足して
結果は二の次?
勝ちに値するとか言ってもね
やっぱり、勝たなきゃ
斉藤記者の言うとおり。



この記事に対するコメント一覧

こんびに♪

Re:道新・斉藤直史記者の「卒業する時期に入った」という言葉

2021-08-29 19:26

テレビ中継で前半20分だけ見ました。本当は出かける用事あったのだけど、見ていたら面白いんですよサッカーが。出かけないといけないと思いつつも見入ってしまいました。本当、コンサは良いサッカーしていると思います。BSとかで他のチームの試合見てるけど、どこのチームかは言いませんが、守備重視のサッカーで正直つまんないなって感じる時あります。もちろんつまんなくても勝てばいいと思う人もいるし、それを否定する気は全くありません。でも、守備的なサッカーってその時はいいけど、技術は向上できず、将来的にはチームにマイナスになるのかなって感じます。 僕は道新の記者は結果でしか判断してないと思っています。今のコンサの戦力で、監督はうまくやりくりしながら頑張っていると思います。もう少し、暖かく見守って欲しいと僕は感じますね。

nakano

Re:こんびに♪さんへ

2021-08-30 07:06

おはようございます 前半20分までなら満足出来る内容でしたね 私もワクワクしながらDAZN観戦でしたが チャンスに決めきれないのが2度、3度続いたので嫌な予感 案の定いつものパターンで敗けてしまいました ポジティブな捉え方も良いのですが厳しい見方も必要だと思っています いくら良い試合内容でも勝った時と敗けた時 あとあと印象に残るのは勝った場合で 勝った時はミスは棚上げされても敗けた時は… だから良い内容の時は結果に結び付けて欲しいと思っています。

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