2018年07月26日
月刊コンサドーレ 8月号
インタビュー記事の見出し
荒野拓馬
「原点回帰でガムシャラプレーを」
荒野の記事内容は置いといて
ここでは進藤のことを
再開後の2試合
進藤のプレーぶりを観ていると
これまで見られていたような積極性が陰を潜め
消極的で無難とも言えないような
危なっかしいプレーが目立つ
その最たるものが
ソンユンへのバックパスの多さ
大きな危険を伴う横パス
特に試合前半は前への意識が無いように見える
後半に入ってから帳尻を合わせかのような
前線への上がりはあるけれど...
今「原点回帰でガムシャラプレーを」
求められるているのは
そう思うべきは
荒野ではなく進藤に言えることではないかと
思った次第です。
プロフィール
コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
最新のエントリー
月別アーカイブ
コメント
検索