2018年07月18日
何とか終了間際に得点出来て1対2 決勝ゴールとなった2点目を決めた 川崎Fの小林悠は「最後の失点はいらなかった」 とインタビューで語っていましたが コンサドーレにとっては その得点こそが次に繋がる明るい兆し 狭い所でも落ち着いてパスを綺麗に繋ぐ川崎F それに対して言うならばアバウトな札幌 悔しいけれども スコア以上にチーム力には差がありました まだまだ力不足を痛感させられた 表面上は上位対決って試合でした スコアは1対2ながら 違う見方では3対1でしたね 試合前の選手紹介 川崎Fの奈良に対して札幌側からも大きな拍手 これに対して 札幌の福森、都倉、稲本3選手の紹介の時に 川崎F側からも大きな拍手 オマケでしょうか 小野にも少しだけありましたが... 相手チームのサポーターから受けた大きな拍手 3対1で札幌の勝ち! と言っても 川崎Fから札幌へきた選手が3人 札幌から川崎Fへ行った選手が1人 ということからみても 選手層の差を伺い知ることが出来た試合 と思った次第です。![]()
プロフィール
コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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