「泥くさい姿勢でチームに流れをつくってほしい」

2016年07月29日

栗山監督が先発の斎藤に求めていたのは、
白星ではなかった。
だが、斎藤はその期待に応えられなかった。

(道新のスポーツ面、福田講平記者の記事から引用)


今日から行われる札幌ドームでの首位決戦
ソフトバンクとの3連戦を前にして
斎藤の先発ってあり?と思っていたら
やっぱりというか、案の定というか…
こちらの期待通り?の結果になってしましたが
それ以上に驚いたのは
栗山監督が斎藤投手へ託した気持ち


福田記者は「白星ではなかった」
と表現していましたが
栗山監督が求めていたものは
泥臭い姿勢=戦う(攻めの)姿勢=勝ちにつながる流れ
だったのではないかと思いました


2日後の山口戦、コンサドーレにも必要なもの
四方田監督が選手たちに求めているもの
それは、栗山監督が求めていたものと同じだと思いました
それは
泥臭い姿勢=戦う(攻めの)姿勢=勝ちにつながる流れ
じゃないかと…。





post by nakano

07:35

日本ハム コメント(2)

この記事に対するコメント一覧

おぢさん

Re:「泥くさい姿勢でチームに流れをつくってほしい」

2016-07-29 08:24

もう残り少なくなって、ゴールが見えました。目標の勝ち点80ma間で あと、27、ということは、のこりを9勝、9負けか、8勝、3分けで、十分です。ここで、清水や京都に勝てば、お祭り騒ぎでしょうね。

nakano

Re:おぢさんへ

2016-07-29 09:52

こんにちは まだ残り18試合ですからね、皮算用は早いような気がします 私としては8月までのアウェイ3試合が終わってから考えたいですね とはいえ、この3試合で勝ち点6以上取ることが出来れば... と、やっぱり私も皮算用をしています(笑)。

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