斉藤宏則氏の評価は福森が悪いのDで進藤は普通のC

2016年07月07日

SOCCER DIGEST Web 7月6日19時4分配信から

[J2全試合の採点・21節]
札幌が5発快勝!4連勝で首位キープ。


ここでの評価は5~7まで0.5刻みの5段階
北海道新聞の平川弘さんの通信簿流に考えると
「大変良い」のAが7
通信簿にはありませんが
「大変悪い」が5ということになります
「普通」のCは6


この試合を評価されたのは
お馴染みのスポーツライター斉藤宏則さん
選手の評価は悪いのD(5.5)が福森1人
良いのB(6.5)は増川・荒野・ジュリーニョ・ヘイスの4人
進藤も他の選手と同じ普通のC(6)
そして四方田監督は6.5で良いの評価でした


斉藤さんの評価で意外だったのは
福森と進藤の評価
平川さんとは真逆の評価ですからね
2人の異なる評価はなぜ、なんでしょうかね?
平川さんの通信簿のように「ひとこと」がないから
理由は分からないけれど不思議ですよね
(ここで恨み節を…C大阪対熊本戦には、なぜか選手個々の寸評がついているのに)



福森選手のプレーのどこが悪かったのか?
得点に絡んでも失点には絡まなかった
進藤選手のプレーのどこが普通だったのか?
2失点に絡んでも得点には絡まなかった


う~ん…分からない。





post by nakano

07:28

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