2015年12月12日
福森選手の場合 Jリーガーとして 産みの親はフロンターレ 育ての親がコンサドーレ 産みの親より育ての親 とはいうものの… 奈良選手の場合 産みの親と育ての親 ともにコンサドーレのはずなのに… 悲しいかな、コンサドーレの場合 「期限付き移籍」 J1のチームからきた選手が選ぶのは産みの親 コンサドーレから出て行く選手は 育てられていない場合でも、育ての親を選ぶ傾向にあるようで 有り難いことに? 悔しい思いを何度も経験させられてきた こんな悔しい思いは奈良選手を最後にしたい そのためには 野々村社長が言われるように コンサドーレが「大きなクラブ」になること そして「魅力あるクラブ」に成長させることが必要だと痛感した。
プロフィール
コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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