始まりと終わり、上昇気流と停滞前線

2015年05月12日

大相撲夏場所が始まっていました
年に6場所もあるんですからね
1年365日のうち90日も取り組みがあるんだから
知らないうちに始まっても不思議はありません


でも、初日から千秋楽までの15日間は短いですね
知らないうちに終わって
優勝は特定の外国籍力士なんですね
幕内力士42人、うち外国籍力士が17人で約4割なのに



ある程度結果が分かってしまうとつまらないものです
どうなるのかな?
そして一喜一憂
そんな展開が面白い…
コンサドーレの場合がそう言えるでしょうか


シーズンの始まりも終わりも分かっていても
早いんですね、いつの間にか終わってしまう
それに結果が伴えばいいんですがね


さて、これからのコンサドーレは
上昇気流に乗れるのか
それとも停滞前線で留まるのか
とってもいい千秋楽を迎えたいものですが…。





post by nakano

07:35

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