回避したい宝の持ち腐れ、猫に小判、馬の耳に念仏...

2015年01月01日

道新朝刊スポーツ面
見出しは

バルバリッチ監督に聞く

昇格への戦い 今季は
若い選手 信じて起用
布陣 複数使いこなす


なるほどと思いながら記事を読みました
特に同調出来たところは
「けがの予防を含めた体力づくりが必要だ」
「サッカーの選手という職業は休みすぎるのは自分のためにならない」
というところ

嬉しく思ったのは監督からのメッセージ
「勝った後にサポーターと喜びを分かちあうのが一番の私の喜びだ」


監督の熱い思いは伝わってきた
監督の思い描くチーム作り
采配や選手起用...
それに選手たちが
どういう答えを出し
どう対応することが出来るのか?


何としても避けてほしいのは
監督も、そして選手も...

宝の持ち腐れ、猫に小判、馬の耳に念仏

だと思いました



結びに、全国にいらっしゃるであろう
このブログのコアな愛読者である
推計?数百人の皆さま
明けましておめでとうございます!
本年も宜しくお願いいたします
そして、許可制のコメントを活用頂ければ幸いです。







この記事に対するコメント一覧

許可待ち

許可待ち

2015-01-01 14:44

許可待ち

コメントする