山形戦、せめてもの救いと改めて分かったこと

2014年08月17日

前日練習後に財前監督は
「90分間通して、奪ったボールをいかに前へ運べるか、
 前へ行く意識が必要」
と攻撃的姿勢は崩さなかったというコメントがスポニチに載っていた

この試合
前へボールを運んでもシュートをなかなか打たない
打っても枠に行かない
シュート11も枠内は2かな…


せめてもの救い
奈良が2枚目のイエローを貰わなかったこと
PKが2本で済んだこと
4試合ぶりに得点出来たこと(相手のミスからの得点だったけど)

改めて分かったこと
小野がいてもいなくても、勝てないということ
どうしてもDFで使いたいという選手がいるんだということ
選手交代に疑問符(リードされている場面で河合)がつくこと


これで4連敗…
20日の天皇杯はやっぱりサブ中心なのかな?
ベストメンバーで臨むくらいの気概をみせてほしい…
それがリーグ戦につながることだと思うんだけれどもね。











この記事に対するコメント一覧

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2014-08-17 21:21

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ベンチに危機感ゼロ

Re:山形戦、せめてもの救いと改めて分かったこと

2014-08-18 18:27

天皇杯、意外に サブ組のほうがマシかもw

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