2011年06月06日
大分戦をスカパー観戦していた時のハーフタイムに 7月のFC東京戦で3万人の集客を目指していることを知った その試合は 大分県民・大分市民の無料デー ということは大分県民以外だけが有料ということ・・・ 費用負担や効果の程はわからないけれども 粋な計らいである事に感心した 札幌も同じようなことを考えてもいいのではと思った 入場料収入が営業の柱ではあるが 新規客を獲得するための一つの手段として考えてはどうかと 私の考え方 対象試合 8月か9月のドームでの水曜ナイター 対象者 試合観戦を望む人(平日なので札幌近郊の人になるだろうけど) HFCあて往復はがきで申し込み アンケートに答えることが条件(申し込み時と試合観戦後) こんな感じでHFCは市場調査を行い 今後の営業施策の参考にする ただ(無料)ほど高いものは無い 初めて観戦した人たちが一人でも多くリピーターになってくれれば (どんどんHFCのためにお金を使う事になる) HFCにとっては収入増に繋がると思う分けです 損して得採れですが・・・
プロフィール
コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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