2014年05月29日
道新朝刊 吉原宏太のマンスリーコンサ 今朝の見出しは 攻守ともに「恐れず前へ」 記事の抜粋 全般的に札幌の選手は攻守とも 「恐れずに前へ!」という気持ちが欠けているように見える。 特に気になるのは守備。 ボールを持っている相手に対し、札幌の選手は 「ただそこにいるだけ」になっている。 札幌の選手は「抜かれたら自分の責任」 という気持ちがあるのかなと思ってしまう。 今月、本能的に選手の前にパスを出せるMF上里一将選手、 前への動きが速いFW内村圭宏選手が帰ってきた。 シーズンはまだ3分1を過ぎたばかり。 これからの戦いで「恐れずに前へ」という動きができれば、 J2の上に行ける。 「J2の上に行ける」… なるほど堅実な表現ですね、宏太さん。
プロフィール
コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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