平川さんの「気持ちは出ていた」その後の言葉…

2014年05月28日

道新朝刊
燃えろ!コンサドーレ
平川弘の通信簿

今朝の見出し
「積極的守備 得点生む」


記事の出だし

何はともあれ暴動が起きなくて良かった。
水戸戦を落としたら、札幌ドームは大変だったに違いない。
7戦連続勝ち星なしで監督更迭の大騒ぎ…

記事の結び

とりあえず今は積極的な守備でボールを奪ってペースをつかむことが重要。
その中でいいパス回し、崩しができればベストだ。
今はそのくらいの気持ちでいい。


良いのB評価
上里・へナン・都倉・石井の4人
他の選手は普通のC評価
悪いのDはなし

ひとこと

金山「セーブは一度だが安定」
小山内「つなぎのミスが多いなー」
パウロン「ヘッドの打点がまだ低い」
奈良「ボール処理ミスはポカ」
上原「序盤のヘッドは競り負け×」
河合「気持ちは出ていた」
上里「得点はよく駆け上がった」
宮沢「ゴール前に飛び込む意識あり」
へナン「できるじゃん」
都倉「個の強さを発揮」
砂川「うまい壁パスからクロス」
石井「あのシュートは巻かないと」
前田「周囲が見えてるスルー」
内村「逆襲から何度も仕掛ける」


平川さんの河合へのひとこと
「気持ちは出ていた」
その後に続くのは「しかし」なのか「でも」だったのか?
水戸戦の試合後のエントリーにも書いたけど
河合に今一番必要なのは休養じゃないのかと…
大きなけがでもされたら、元も子もないんじゃないのと…
そう思っているんですよね

平川さんの「気持ちは出ていた」
その後の言葉、知りたかったですね。












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