本当にそうだったんでしょうかね?宏太さん

2014年03月24日

スポーツ報知
「宏太’Sチエック」
相手に合わせた戦い方評価

「久々にスカッと勝ってくれた」
う~ん、まァ~、いいでしょう
でもね
「文句のつけようのない快勝と言っていい」
と宏太さんは言っていますが
それは、あくまでも前半だけのお話ではないでしょうか?
後半は欲求不満、フラストレーションの溜まる試合展開でしたからね


宏太さんは
「ただ、この戦い方がいつも通じるわけじゃない。
 相手のレベルが上がった時には、
 札幌らしく細かくつなぐサッカーを加えないと簡単には打破できない。
 相手によって攻め方を変えると、なお結果がついてくる」
と言っていますから、これが救いですかね

次節の京都戦
「札幌らしく細かくつなぐサッカー…」
つなぐだけではなくシュートまで持ち込み得点に結びつく
そんなサッカーを見てみたいですね
それが本当の「快勝」だと思いますからね。












post by nakano

19:15

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