2014年03月03日
今朝の新聞はもちろんですが 昨日の新聞も読み直してみたんです 一番の関心事は、磐田戦を控えてのコメント それを読みながら ウンウン、と頷きながら満足感に酔っている朝です 財前監督 「1年間戦った土台がある。昨年とは比べものにならないくらい仕上がっている」 内村 「昨年の開幕戦のように、みんなで守って、最後には自分(砂川)のゴールで勝つ」 櫛引 「(前田について)セットプレーでDFの死角に消える動きがうまい。マンツーマンでしっかり守る」 「(松井のドリブル突破には)簡単に飛び込まず、じっくりと対応したい」 金山 「自分たちの力を出せば、結果は出る」 名塚コーチ 「(小山内について)身体能力が高いし、背後に出てくるボールにも対応できる」 小山内 「磐田の選手に技術面では劣っても、気持ちを前面に出して戦う」 上原拓 「がむしゃらに戦い、球際には厳しく行きたい」 90分間、不撓不屈の精神で戦ってくれた選手たち 選手の特性を生かした起用と采配を行った監督、コーチ 泥臭いサッカーが綺麗なサッカーに勝った... 磐田戦は、そんな試合でしたかね。
プロフィール
コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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