2011年05月19日
私はコメントを排除しようとは思わない 自分のブログだから自分の好きな事を好きなだけ書こうとも思わない 間違ったことを書くかもしれないし 自分が正しいと思っても他の人がノーと突きつけるかもしれない 自分だけの主張や考えを述べて反論は否定するが如くコメント欄を削除する 削除するからにはそれなりの事情があるのだろうけど・・・ 仮に自分のブログに全く根拠の無い反論や中傷があったとしても それを削除しようとは思わない こんな馬鹿げたコメントのある事を知ってもらいたいから 良識のある人には解ってもらえると信じているから・・・ だから、私のエントリーに不満や批判、異議申し立てがあるのなら 何の遠慮も不要です 堂々と批判、反論をして下さい それも行わずに 「えらそうなことを言うつもりはない」 「批判的なコメントがつくだろうと予想したら、実際そうだった・・」 などと自分のブログで「気をつけましょう」と批判する 批判する場所を間違えていませんか 今回のケースでは他人の芝生に入ってきてもいいのですよ 「見えているものだけがすべてではない」と主張していますが 見えているから、こうして抗議をしているのです 「気をつけましょう」というこの言葉 そっくりあなたにお返しします
黒萩潤哉
Re:何のためにコメント欄があるのだろうか
2011-05-19 21:39
コダマピックルを呼び寄せているようですが、逆に考えれば正論ということです。 バカなフロントは、批判を封じ込めるために工作員を雇っており、コメント欄を炎上させたりするわけです。
大吉
Re:何のためにコメント欄があるのだろうか
2011-05-19 21:58
オフィシャルブログは他のブログのように、 コメントを公開するかどうかブログ主が 判断出来ない作りなんですよね。 せめてそんな機能があれば、 荒れずに平和でいられるのにと思います。
nakano
Re:何のためにコメント欄があるのだろうか
2011-05-20 06:11
大吉さん おはようございます 「・・・せめてその機能があれば、」 それも一つの方法なんでしょうがブログ主が自分に都合の良いコメントしか載せないということも考えられます 公平性を保つのは難しいですね 荒れずに平和でいられるのはエントリーとコメントとのバランス? ブログ主のいろいろなコメントに対する考え方や捉え方になるんでしょうかね 黒萩潤哉さんへ ご参加有難うございました
大吉
Re:何のためにコメント欄があるのだろうか
2011-05-20 07:25
さすがnakanoさんは大人な考え方ですね。 私には公平性という考えは思いもつきませんでした。 ネットは顔が見えない分、攻撃的な書き込みをしてしまう傾向がありますね。 これはおそらく、車に乗ったら性格が豹変するのと似ているのではないでしょうか。
プロフィール
コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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