どうして素直に喜べないのか・・

2011年05月15日

試合前日の監督のコメントから・・

「前戦からプレスが激しく、ショートカウンターを狙ってくる」
「パスでの崩しとシュート。バランスよく攻めることが重要」

これは鳥取の松田監督の言葉ではありません
だから、試合結果を素直に喜べないのです

逆の結果だからです
2年半の時間が何だったのかと思うわけです

内容よりも勝利、いまは勝ち点3を取る事が優先、と言われるでしょうが
それならば、なぜもっと早く対応しなかったのか?
もっとも、選手達が独自に考えて、プレーしたのなら
話は別ですがね・・


この記事に対するコメント一覧

Re:どうして素直に喜べないのか・・

2011-05-16 00:29

どうして素直に喜べないのか・・ それをそっくりあなたにお返し申し上げる。 なんせ文句ばっか・・・

孔明

Re:どうして素直に喜べないのか・・

2011-05-16 00:42

上のあさん。  鳥取のサッカーの仕方はわかっていたはずです。アウェイでもどんどんプレスをかけて攻めてくる。それなのにJの先輩なのにそれを正面から受けとめて押し返せず、いなせないということはやはり問題でしょう。この結果で素直に喜べと言う方がおかしいと思います。  私はこの勝利はチームにとってよかったと思いますが、やはり課題はまったく解消されていないことに危惧を抱いています。これで脳天気に喜ぶことはとてもできません。

ゆみ

お邪魔します

2011-05-16 00:47

脳天気→能天気

nakano

Re:どうして素直に喜べないのか・・

2011-05-16 06:15

みなさん、おはようございます そしてコメント有難うございました あさんへ 監督が目指してきた戦術というもので勝ったなら FC東京に勝っていたなら勝利を素直に喜んだと思いますがね・・ 「文句ばっか・・」このことをマイナスに考えているようでは、あとで後悔してしまう事になってしまいますよ ゆみさんへ 貴方のご指摘は残念ながらイエス、ノーでいえば 「脳」です なぜなら「脳天気」とも書きますし、何よりも孔明さんの文章を正しく理解していませんね 流れからして妥当な使い分けだと思いますよ 日本語は奥がとても深いのです 孔明さんへ 貴方のブログと他の方へのコメントを読ませていただきました 私は首を1回も横には振らず、縦運動に終始しましたよ

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