2011年05月05日
HTBの解説がノノさんだった 録画を見て的確な解説をしていたと思った・・ 勝利の翌日はスポーツ新聞を読みたくなるものだ 日刊スポーツ 「健作が切り込む」の見出しが今回のタイトル 何をもって、このような評価が出来るのだろうかと思った 昨日の試合で草津がボールを奪った時に 3人以上がゴールに向かって走り出していた これに対して我がコンサはボールを奪っても 走り出しのスタートが遅すぎる いわゆる速攻が出来ずに遅攻、相手が守備を固めてしまう 1人でボールを運んでも味方がくるまでボール遊びで時間をつぶす 「攻守の切り替えがとても速くなった・・ 地味だけど忘れてはならないのが後半途中出場のベテラン砂川のプレー・・」 砂川のことを、そのプレーをだれも忘れることはないよ 健作は解説の時だけじゃなくコラムを書く時も訳の分からないことが多い もっともっと勉強しなければ 札幌だからあんたは稼げるわけでそこのところをよく理解して精進してよね 札幌での通算出場を299試合に伸ばした砂川 彼のコメント 「今回はセットプレーでの得点だったが流れからも取れるようになればチームはもっとレベルアップする」 熊本戦で300回出場記念、更なる輝きを期待したい 健作さんも時々はキラッと輝きを魅せてよ ハイテンションだけでは限界がやってくるからね
プロフィール
コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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