2013年03月30日
道新の札幌版に載っていました 隣のページには・・・ 「大谷選手活躍に大興奮」 「新人王ぜひとも」 「最高のデビュー」 などの見出しが踊っています 記事の扱いは大谷選手に比べると4分の1程度と小さいのですがね まァ〜、ドームの観客動員力の差なのか、と自らを納得させています (悔しい気持ちを封印して) 記事には野々村社長が 「これまで札幌市にいろいろ助けられてきた。 今度はこちらが札幌のために何ができるか、知恵を絞って提案していきたい」 と抱負を述べ、地域の活性化に向けた企画を検討考えを伝え 上田市長は 「スポーツの力でぜひ、札幌を盛り上げてもらいたい」 と応じたとありました 野々村社長・・・ 「クラブ経営の立て直しやチームの魅力向上」 前途は多難ながら、これからも率先垂範でお願いしますよ。
プロフィール
コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
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