2012年07月20日
昨日のHBCラジオ 朝刊さくらい コンサ井戸端会議の第2弾です リスナーからの質問に対して 川合孝治さんは 「受けます」と即答しました さくらいさんが 「でも、(監督をするには)資格がいるんですよね」 と言いましたが 「資格云々ではなれないけれど、気持ちとしては・・・」 と返しました 「コンサドーレはどう見ても厳しい状況でしょう だから、火中の栗を拾う、覚悟で・・・」 と言っていました コンサの現状に対しての危機感は十分に伝わってきましたね 私は楽観的だと思っていた川合さんが ここまで言うということは、と思いました 火中に栗を落としたのは いったい誰なんでしょうかね 資格は無くても気持ちは持っている 熱い気持ちをあの方にも見せて欲しいものです。
プロフィール
コンサドーレ誕生まではスポーツといえば野球オンリーでした。 地元に応援できるチームが出来た。 それがコンサドーレとの付き合いの始まりです。 応援や支援の仕方、捉え方や考え方は人それぞれですから、コメント(批判や反論、異論も)は基本的には受け入れたいと思います。 しかし、粘着やその内容によっては私の独自の判断で削除させてもらいます。 また、コメントのご返事が遅くなることもお許しください。 2024・11・14
最新のエントリー
月別アーカイブ
コメント
検索