積読(つんどく)本が増えていく…

2007年11月26日

図書館に通うようになって、返さなきゃならない図書館の本を優先するから、
自腹で買った本がなかなか読めない。ちょっと並べてみよう。

図書館で借りた本:
「古代殷王朝の謎」伊藤道治著 講談社学術文庫 読みかけ
「アイヌの昔話」萱野茂著 平凡社ライブラリー

自腹で買った積ん読本
「昭和天皇ご自身による「天皇論」」半藤一利著 講談社文庫 読みかけ
「転生」篠田節子著 講談社ノベルズ
「電脳コイル3」磯光雄原作、宮村優子著 徳間書店
「司馬遷」武田泰淳著 講談社文芸文庫
「読み忘れ三国志」荒俣宏著 小学館文庫
「枢密院議長の日記」佐野眞一著 講談社現代新書
「旗本婦人が見た江戸のたそがれ」深沢秋男著 文春新書
(うろ覚えだが一応買った順)

よりにもよって時間のかかりそうなものばっかり買ってるなあ。
まあ、ぼちぼち読んでいきましょう。正月休み終わるまでには読了したいが。


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