冬の主張

2014年12月03日

選挙戦が始まり、閑静な住宅地(いや農村)にも拡声器の声が響きます。
相変わらずの名前の連呼と意味不明な演説。

一票の格差を放置したままの選挙戦。
今なら勝てると踏んだ現政権への審判はどうなるのかな。

支持政党がないので、社会全体の状況を鑑み投票してきました。
今回は、どこに、誰に、投票したものやら。

日本海側を中心に大荒れの天気のようですが、旭川は晴れています。
冷たい風だけが冬を主張しています。

あら、外を見れば、雪が舞っている。油断できないな。


post by kangie

12:52

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