96年ぶりの快挙

2014年09月04日

テニスの全米オープンで、錦織圭が準々決勝に勝利し準決勝に進みました。

日本人のベスト4入りは1918年の熊谷一弥以来96年ぶりの快挙。
1918年は大正7年。衝撃!

第10シードの錦織は第3シードのワウリンカをフルセットのうえ勝利。
ワウリンカは世界ランク4位。全豪の優勝者。

快挙という言葉では表現仕切れません。

ミラクル ケイ ☆

[お詫び]
錦織選手は、今年の5月にベスト10入りを果たしていました。
8月時点で11位です。間違いが多くて申し訳ありません。