2008年05月30日
水泳の世界では、タイムが革新的に短縮する、新たな素材の水着の開発が話題になってますが、コンサのユニフォームも、明日は、こんな新しい素材になります。 それは、試合会場で、選手がそれに袖を通すと、とたん、 相手チームの選手の顔は、みな、カボチャに見え、逆に、自分の仲間はどこにいようとしっかり視野にはいるようになる。 自分たちのサッカーがすべてという確信がわき、がむしゃらに自分たちのプレーを通したくなる。 自分チームのサポの応援だけが聞こえ、まるで、相手チームには応援がないかのような錯覚に陥る。 そして、得点のチャンスには、その声が背中を押し、障害となる相手選手を吹き飛ばし、フットワークを軽やかにするように感じる。 さらに、ピンチには、その声は壁となり、自分は、分身の術で、相手チームの選手の動きをいかようにも封じ込められるように感じる。 (分身の術は、セカンドボールを拾うときにも使えます) 自分たちは出来る!そして絶対に勝つ!と、最後までそれしか信じなくなる。 と、ざっとこんな感じになります。 選手の皆さん、サポの皆さん、よろしくっ!
プロフィール
コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。
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