それはフォアザチームじゃない

2010年07月16日

チャオコンの着ボイスシリーズ、面白い。
今のマイブームは高原のやつ。明日の目覚ましにしてみよっと。
最初ののぶりん着ボイスの頃と比べると、音が良くなっている気がする。
高原の声もとても聞きやすいので、着ボイスっぽい。
着信音にも使ってみたいけど、お仕事中に「電話きちゃったよ!!」って言われたら困るしなぁ。


早くも千葉戦に出場か、と言われている高木(たかき)選手。
今日のコンアシでも力強くコメントしていたので、頼もしい限り。
とは言え、もともとコンサに居た選手たちが、
あっさりと高木(たかき)選手にポジションを明け渡しているようでは困る。
そこを「自分が出なくてもチームが勝てば良い」と思ってもらいたくはない。
一見フォアザチームのような発言に見えるけれど、
実は自分が出ていないことに保険をかけているだけだったりもして。
新しくやってきた選手が居ても、それではプラスマイナス0になってしまう。

最近少し練習を観に行った印象だと、選手同士で話し合う場面は確かに増えた。
「そんなん当たり前なのに、今更...」と思われるかもしれないけれど、
今は「はじめからそれをやっていれば」と振り返るべきではないと感じる。
振り返るよりも、良いところを見つけて前を見た方が今はプラスになる気がする。
練習で出来たことを、本番の試合でも生かせるだろうか。観るのが楽しみ。
なにより、中断期間からの再開が、まるで開幕戦のように待ち遠しい。


post by ひとみ

23:58

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