2015年01月30日
チャオコンの丁寧なレポートが毎日楽しみ。 例年だとホームページのトップに毎日写真が更新されていたけれど、 チャオコンやFacebookに良い写真が多くていいかんじ。 とあるコラム(サッカーとはまったく関係ない)を読んでいたらこんな言葉が。 「ファインプレーはチームの中でしか生まれない」 "チーム"というのは同じ目的を持った人たちの集まりを差している。 そのコラムでこの言葉が出てきた経緯は端折るけれど、 なんだかサッカーにも繋がるものがあるなあと思っていた。 基礎的な筋力トレーニングがメインの今、2、3人の部屋で過ごす毎日、 みんなでとる食事といった生活の中でチームはコミュニケーションをとる。 他の選手の特徴や性格を把握するようになったり、練習でも遊びでも一緒にやったり、 シーズン中に宮の沢やドームサブでやる練習とは違った手応えを得ると思う。 試合で誰かのミスを誰かがカバーしたり、ひとつのボールを一番後ろから前へ前へ運んだり、 ひとりではできないことをみんなでどうやるかということを 無意識のうちに実感して実行していくのがキャンプなのかもしれないなあ。 ファインプレーはチームの中から生まれる。 このキャンプの仕上がり次第で、そのチャンスの数は日々増えていくんだろう。 昨日は休みをとっていたので、用事のあとは三越催事場へ。 平日も混んでるのねー催事って。![]()
あさみ商店さんでいつものやつを買ってきた。 私のいつものやつは、するめの塩辛と松前漬白造数の子。 「するめさんのブログ見ました」とか「コンササポです」と言うとおまけを貰えるよ。 昨日は買って帰ってきてすぐにクラシックをあけて、 昼から塩辛とともにいただいた。ビールと塩辛のおやぢセット。んまー。 11日までだからもう一回くらい行けるかも。次回はほかの商品を買いたい。 ハセストの焼き鳥弁当買いたかったけど、並びまくってて断念。これも食べたいー。
大阪帰りの道産子
Re:ファインプレーはチームの中から生まれる
2015-01-31 02:20
ひとみさんこんばんは(^o^)/ >みんなでとる食事といった生活の中でチームはコミュニケーションをとる。 日本では古くから「同じ釜のメシを食った同士(仲間)」と言う言葉がありますよね☆ 子供の頃の自宅は栗沢町で産婦人科の医院でした。自宅に住み込みの看護師さん や看護学校に通う学生さんや入院患者さんの賄いの若い女性スタッフがいました。 多くは夕張や大夕張等の産炭地からの方達で交通事情が悪いので住み込むしか 無かったのです。当時はベビーブームもあって繁盛?していましたが中には重傷の 切迫流産等の危険で緊急手術もありました。長時間の手術で母子共に救われると 慰労会(大概ジンギスカンパーティー)で僕は卓球台を畳んだ3階の娯楽室で床に 新聞紙を敷くお手伝いをした事を憶えています。 その時に父から「皆のチームワークが尊い2つの命を救った」と言って乾杯したの ですが「同じ釜の飯を食ってるからチームワークが良いのはあたりまえだ」とナース さん達から聞いたのを今でも鮮明に覚えています。 以下恒例?の下ネタです。(以前少し書きましたが追加版です) 自宅には大きなお風呂があって、住み込みの看護師さんが入ってる時におもちゃ 代わりに浴槽に投入されました。目の前に巨乳だったふさちゃんのバストがプヨ プヨ水面に浮いていたのが今でも印象的です。当然チ○チ○も彼女達のチーム ワークでさんざんおもちゃにしてくれたので天国の様な時期があったのですが☆ なぜか小学5年生の頃から同じお風呂に入るのを両親から禁止されたのです。 ・・・なぜだろう(^^;)
ひとみ
コメントありがとうございます。
2015-02-02 09:23
>>オオドサさんへ おはようございますー。 「同じ釜の飯を食っているからチームワークが良いのは当たり前」とはまさにですね。 他人との共同生活は本来の利便性以上に色々なことを学ぶんだと思います。 他のどのチームよりも長いキャンプ生活となりますから、 Jの中で最もチームワークの良いクラブとなってもらいたいところですね。 . お祝いと言えばジンギスカン、というのは道民ならではでしょうか。 そういえば私は、高校の部活で焼肉をやるまで 焼肉とかバーベキューというものを食べたことがなかったです。 肉を焼くと言えばジンギスカンのみ、というかんじで。 下に新聞紙を敷くのも道民ならではでしょうかね♪
プロフィール
ひとみ 家は札幌。おもにゴール裏で応援。 ゴールキーパー大好きサポーター。 勝利の日にはサッポロビールで乾杯!!
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