2014年08月14日
京都戦はドールズジュニアとキッズも出演していてめんこかった。 衣装がほんとうにかわいい。 曲がはじまってフリーな振り付けのあとに、ピッ!と揃うのもかっこ良かった。 ジュニアやキッズといってもトップ・サテと同じ曲で、 出来る限り同じ振り付けにしているというのがドールズの魅力だと思う。 本人たちには"モチベーション"という実感はないかもしれないけれど、 憧れのおねぃさんと一緒の曲を踊れる充実感はあるんじゃないかなぁと想像する。 全然関係ないけれど私が小学生の時の担任の先生で、 音楽を専攻している先生がいた。 その先生は日常の中でも小学生を小学生扱いせず、 授業や発表会で練習する曲も教科書に載っているものを使わなかった。 学芸会ではF1で有名な『TRUTH』を選び、当時他の小学校ではまず置いていなかった シンセサイザーやらベースなどを取り入れてかなりクオリティの高い演奏をつくった。 当たり前に小学生にとってはものすんごく難しかったのだけど、やればできるもので。 保護者も驚くほどの無駄にかっこいい学芸会になったものだった。 ピアノやエレクトーンを習っている人も多かったので(私も習っていた)、 そういう人たちにとってもモチベーション高く挑めたんじゃないかと思う。 と、ドールズジュニア・キッズを見ながらそんなことを思い出していた。 またドールズファミリーが集合する日が楽しみだな。
チームがある限り
Re:キッズとジュニアのモチベーション
2014-08-15 07:49
おはようございます。 そういえば京都戦はドールズの共演見られませんでした(>_<)←うろつきすぎ 会場のあちこちで小さなドールズちゃんはみかけましたが(^^) ジュニアだからキッズだからと「出来ること」限定にするのではなく「やってみる」のがいいのかもしれませんね。 モチベーションを上げる。 選手のモチベーションを上げるためにサポーターができることって何だろう。 大切な人を強くする本当の優しさって難かしぃぃ(>_<)
パパコロ
Re:キッズとジュニアのモチベーション
2014-08-15 09:37
キッズとジュニアのご紹介、ありがとうございます。 私の娘達も、この日はピッチで踊っておりました。ジュニアの活動を通して娘達が成長する姿を実感し、金子先生やドールズの皆様にはとても感謝しております。 ひとみさんにご紹介頂いた様に、おねえさん達と一緒に踊れることも、そうなんですが、多くのサポの前で練習の成果を披露出来るということも、彼女達の大きなモチベーションになっているようです。私、札幌のサポにもとても感謝しております。今後も温かく見守っていってあげて下さい。
ひとみ
コメントありがとうございます。
2014-08-18 01:15
>>チームがある限りさんへ こんばんはー。お返事遅くなりましてすみません! ドールズファミリー全員共演を観る数少ないチャンス、次回も訪れると良いですね! . >>パパコロさんへ お返事が遅くなりましてすみませんー! なるほど、サポーターの前で踊るモチベーションというのもあるのですか。 他の習い事ではなかなかこれほどの人の前で披露することはないですもんね。 京都戦はお客さんも多かったので1時間前でも座っている人が結構いましたから ドールズファミリー大集合をするには最適だったと思います。 選手のようにみんなが必ずしもトップを目指しているわけではなく、 自分のできるところまで、今できる場所でやるというのもドールズの好きなところです。
プロフィール
ひとみ 家は札幌。おもにゴール裏で応援。 ゴールキーパー大好きサポーター。 勝利の日にはサッポロビールで乾杯!!
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