自分のこと。

2025年10月13日


監督交代

2025年08月11日


決まりましたね。

2023年12月20日

>2026-27シーズンは、2026年8月1週頃に開幕、12月2週頃の試合後から2027年2月3週頃の試合までをウインターブレーク期間とし、2027年5月最終週頃に閉幕となります。

だそうですね。
ウインターブレイクは妥当な気がします。
しかし…8月開幕は無謀に感じます。
2023年を考えても、8月は酷暑。
選手、審判団、観客に熱中症による事故が起こる絵が浮かびます。そんな不幸はいらないですね。
9月1週頃に開幕、6月最終週頃に閉幕。
これしかないのでは?

夏の暑さ、冬の寒さや雪を避けたい。
日本の国土の特徴を踏まえ、これを実現するには…
『Jリーグのスタジアム全てをドームにするしかない』
と考えております。
お金がいくらかかるかわかりませんが。
その上で、
『屋根があっても天然芝』をスタンダードにする必要はもちろんあります。
札幌ドームのような仕様。
屋根を開閉式にする。
これ以上の何かを生み出さなければなりませんね。
大きな技術革新の可能性もそこにはあるかもしれません。
国内に60のドームサッカースタジアムを保有。
そんなことができれば、日本は『大会開催地大国』になりますね😅
まぁ、妄想はこんなところにしますが。
ただ、秋春制に決定したので、ここからは机上の議論よりも、具体化に進むことが重要です。
進むしかないのですから。
間違った方向に進まないように、よい準備に妥協なく突き進むことを求めます。
冗談っぽく書きましたが、Jリーグが60のドームスタジアムを所有すべきと思います。
今、チー厶がある全地域に。
それを各チー厶にレンタルする方式がよいのでは?
各チー厶が独自にドームスタジアムを持たねばならないのでは、負担が大きすぎます。
このレンタル方式だと、J3から落ちた時に、ホー厶スタジアムから追い出されることになるとは思いますが😅
屋根付きで空調は完全管理。入れ替えや屋根の開閉無しでも天然芝のグラウンド。
こんなスタジアムを作れる技術を持てたら、それは素晴らしいことではありますが…。
まぁ、ただのいつもの妄想です😁


線の維持。

2023年12月07日

少しずつ、去就が見えてきました。
ルーカス、ミラン、大谷は去りますね。
不要な選手はいません。
今まで、それぞれの「立ち位置」で尽力されたことに、衷心より感謝を申し上げたいです😌
宏武と小次郎は戻り、ソンユンは去るのでしょうか…。
ソンユンは、兵役があって、色々と難しい状況でした。
韓国と日本の差は、そこかもしれませんね。
30年前から考えると、サッカーとしては明らかに日本の方が伸びてますから。
ただ、出身国は基本的に変えられない。
ソンユンにはソンユンらしく、GKとして完成を目指してほしいです。ずっと応援しております。

ミシャ7年目が濃厚な我がチーム。
「線の維持」は必須です。
全員が1歳上がることで、平均年齢は当たり前に高くなります。
GKを除くと、宮澤、福森、駒井、荒野は30代ですし、「線を繋ぐ」ためにも、若い選手が出てくる必要が絶対的にあります。
金子が完全移籍になりそうなので、まずは現有戦力への還元が必要ですね。
現実目標である「J1残留」は果たしたので、全員の年俸upは必須だと考えます。
小柏、駿汰にはかなりの額を提示しなければならないでしょうか。
小柏はFC東京さんから話があるとの報道ですが、チームを再構築し始めたFC東京さんですから、博打要素は大きいですね。
コンサではある程度の活躍ができることは保証されていると言えます。あとは金銭勝負でしょうか。
駿汰は…抜けられたら、その穴は同じようには埋まらないでしょう。駿汰の穴を埋められる選手は、我がチームの財力では取れません。ルーカス、ミランの年俸が高かったようなので、それらを駿汰に回すしかないでしょうか。 
とにかく、現有戦力維持のためにお金を回すと…新戦力確保のために「いくら使えるの?」という問題になります。
きっとさほど潤沢ではないので、苦しいでしょうね。
シャビエルが岡山らしいですが、残念ながらシャビエルを獲る財力はなかったと考えた方が良さそうです。
期限付き組では、大伍や大嘉はどうなるのか。
ミシャが「大嘉を前に固定」のサッカーを考えてくれるなら、大嘉は戻るべきと思いますが、そうでないなら大嘉は戻らない方がよいかな…と思います。
大伍は、個人的には戻した方がよい気がします。
補強が思うようにはきっといかないので、大伍のようなできることが多い選手は、置いておく必要があると感じています。
武蔵が期限付き移籍で、戻ってきそうですが、それ以外の「補強」は思うようにはならないでしょう。
まずは、現有戦力の維持と、期限付き選手をどうするかの判断を、速く正確に。
補強はそれからになるので、とにかく速く。
ここまで繋いだ「線」は絶対に「点」にしてはいけません。
個人的に「最大の補強」と考えていた四方さんは、横浜FCさんに残りそうなので、ミシャにはまだ元気にやってもらわねば。
手駒は苦しいかもしれませんが、ミシャのさらなる進化と、若手の進化に期待です😌


ミシャ続投は『観たことのない風景』ですから。

2023年12月04日

明日、仕事なのでセレモニーは泣く泣く見送り😣
滝上町まで帰ってきました。
ミシャ、続投濃厚なのでしょうかね?
「ミシャの説教」からすると。
『ミシャの7年目』
は、「まだ観たことのない風景」になりますね🙃
ミシャの進化に期待します。
まぁ、「ミシャの後任」のイメージが、具体的にないので、個人的にはミシャ続投が正解とは思います。
監督批判、多いですが、「後任の目処」がないのに「換えろ」は危険です。
降格が決まったので、四方さん戻しましょう‼️
これが未来を見据えた時、最大の補強と思っております😌
うちは、選手の補強は簡単にはできません。
お金が厳しいですからね。
なので、「選手にとって、魅力的なサッカーの継続と魅力的な監督の継続」は必須です。
サポはそこの理解をしましょう。
サポは「勝てない」監督を批判しがちですが、選手が慕っているなら、それは重要。
選手は人生をかけてますから。
「お金以外に選手に魅力を感じてもらうこと」
これを維持できないと、コンサドーレは下降線に突入です。
クラブ規模は、突然大きくなることはありません。
うちは思うような補強ができないのが現実なのです。
まずは「10年J1」の達成を目指しましょう‼️
急がば回れです。
タイトルはそれからでよいです。
まずは、永続する「チームカラー」を作りましょう‼️
そうしたら、鹿島みたいになれるかもしれません‼️


最終節で観たいもの

2023年11月25日

今節は快勝✨
文句なしの逆転勝ち。
決定機はたくさん逃しましたが、3点全て素晴らしいものでした。
中村、大森が結果を数字で残せたことは大きいです😊
西野も、投入後、無失点ですから自信にしましょう。
今季の集大成的なものは十分に観せていただきました😌
ミシャが来季の監督を務めるのかは、未だにわかりませんが、三浦サッカーからは格段に進歩したのは間違いない事実となりました。(三浦さん、すみません🙇 当時は勝つにはあれしかなかった…とは思っております)

さて。
最終節、皆様は何が観たいでしょうか。
私は、「ガチの小野伸二」が観たいです😊
最後の小野伸二が「お披露目」じゃつまらないです。
「勝ち」が観たいというサポは間違いなくいるでしょう。
それは否定しません。
私も勝ちは観たいので。
しかし、それ以上に、「勝つためにサッカーをする小野伸二」が観たいのです。
うちは、勝っても順位は上がりません。
負けたら14位の可能性はありますが、今の順位と実質大差はありません。50歩100歩です。
残留を果たした今季は、実質目標をクリアしてます。
チケットもたくさん売れている最終節。
ある意味で「エンタメ試合」です。
「お客様の観たいものを観せる」
が、興行的には重要だと考えるのは私だけでしょうか。
ズバリ、小野伸二のスタメンを私は観たい。
途中出場だと、観える景色が変わるので。

勝ち負け問わず、勝敗が決してから投入される小野伸二。
アディショナルタイムにだけ登場する小野伸二。

そんな小野伸二は全く観たくありません。

勝つためにサッカーをする小野伸二が観たいです😌
それを観るにはスコアが動いていない「スタメン小野伸二」しかありません。
スコアが動いても、小野選手が交代を自ら要求するまて、戦う姿を観たいです。
納得するまで、勝つためにサッカーをしてほしい。
「お披露目小野伸二」は観たくないですし、それは小野選手の歴史を考えると「失礼」だと思っております。


小野スタメン。満足するまでサッカーを、戦いをしていただいて、交代。
そこから、観せられるものをチームとして、最大限表現する。
私が最終節に期待するのは、そういうものです。
サッカーは観ていて楽しく、ワクワクするものであってほしい。
勝ち負け以外を楽しめる状況ですから、精一杯、「小野伸二」を楽しみたい😌
偉大なプレイヤーの現役最後の姿を、飾りじゃない姿を、見届けたいと願っております✨

が、何となくですが、観たいものを観られない予感があります😓
このあたりのセンスやさじ加減、下手な気がするので😱

私はあまり「勝ち負け」にこだわってサッカーを観ないタイプです。(長くコンサポしていてそうなったとも言えますが😅 w杯予選はこだわりますけど。)
勝敗よりも、「どんなサッカーをできるようになっているか」を観るのが好きです。
観方が偏っている自覚は大いにあります😓

最終節。皆様は何が観たいですか?
単純に、勝ちが観たいですか?
小野伸二はちょっと観られたらよいですか?

皆様のご意見、是非お聞かせ願いたいです😌


観たいものがいくつかあるのです。

2023年11月02日

今週末は試合なし。
今季は残り3試合。

来季の監督が誰になるのかは、今のところわかりません。
なので、残りの3試合で「何を観たいか」は簡単には言えません。

個人的には、「勝ちが観たい」とはさほど思っておりません。
普段からそれは変わりませんが。
今の予算規模では、勝ち続けるのは困難。
降格しないくらい、「勝ち」が観られれば十分で、私が観たいのは「どんなサッカーができているか」という内容です。
ここは重要で、「予算規模の拡大」に繋がるか否かの鍵を握っています。
また、全ては「10年連続J1にいてから」と考えております。
J1に永住するコンサドーレが観たいのです。
そのための数値目標が「10年連続」だと考えております。 
8年は確定。もう少しです。

そのような前提でも、今季のうちに観たいものがいくつかあります。
①小野伸二。言わずもがな。
②菅ちゃんの右ワイド。菅ちゃん個人の進化のためにも。
③浅野の純粋な1トップ。兄は結果を代表で示した。
④西野の右CB、中村の左ワイドをスタメンで。来季に向けて。
⑤大森のスタメン。

絞ると以上の5つになります。
特に、②は是非とも挑戦していただきたいです。
菅ちゃんは今のところ、左側のみの選手になっています。
まだまだ若いので、「やれることの限定」はつまらないと常々考えております。
右なら、カットイン⇨菅キャノンもできるようになるかもしれません。
菅ちゃんのさらなる進化を、観たいと思う今日このごろでした。

皆様のご意見もお聞かせ願いたいです😌


2023シーズンが「最高に盛り上がる展開」を妄想。

2023年10月25日

この度、新型コロナに罹患いたしました。
出勤停止、したがって「暇」なわけですね。
そこで、「妄想」でもしてみようかな…となったわけです。
あくまで「妄想」、あくまで「戯言」。
「予想」ではないので、そこはお忘れなく。
ですから、ご批判等はご容赦くださいますよう、お願い申し上げます。

さて、「盛り上がる」には、やはり「優勝争い」と「降格争い」に「ドラマ」が詰まる必要が欠かせませんね。
上位を見ていると…
1位 神戸さん   勝ち点61 A湘南  A浦和  H名古屋 AG大阪
2位 横浜FMさん 勝ち点57 A福岡  HC大阪 H新潟  A京都 
3位 浦和さん   勝ち点53 A鹿島  H神戸  H福岡  A札幌
4位 名古屋さん  勝ち点50 H鳥栖  A湘南  A神戸  H柏

下位は我がチームと勝ち点30↓のチームに絞ります。
14位 札幌     勝ち点33 H横浜C H広島  A東京  H浦和  
16位 柏さん    勝ち点29 H川崎  A鹿島  H鳥栖  A名古屋 
17位 湘南さん      勝ち点27 H神戸  H名古屋 A横浜C H東京
18位 横浜FCさん 勝ち点26 A札幌  A鳥栖  H湘南  A鹿島

さて、ドラマチックにするためには、勝ち点が詰まらなければなりません。
31節でカギを握るのは、湘南vs神戸、札幌vs横浜Cの2試合です。
はい! 機械的に上の順位のチームを負けとします。
対象にならなかった試合は、全部対象チームが勝つこととしましょう。
31節終了時点での勝ち点は以下のようになります。

1位 神戸さん   勝ち点61 A浦和  H名古屋 AG大阪
2位 横浜FMさん 勝ち点60 HC大阪 H新潟  A京都 
3位 浦和さん   勝ち点56 H神戸  H福岡  A札幌
4位 名古屋さん  勝ち点53 A湘南  A神戸  H柏

14位 札幌     勝ち点33 H広島  A東京  H浦和  
16位 柏さん    勝ち点32 A鹿島  H鳥栖  A名古屋 
17位 湘南さん      勝ち点30 H名古屋 A横浜C H東京
18位 横浜FCさん 勝ち点29 A鳥栖  H湘南  A鹿島

32節の注目カードは…浦和vs神戸、名古屋vs湘南の2試合となります。
神戸さんはここを落とすと2位に転落の可能性が大。浦和さんはここを取らないと優勝は難しくなります。ここは、浦和さんに勝っていただきましょう。
名古屋さんと湘南さんは…機械的に順位が下の湘南さんの勝ちということで。
さて、対象2試合にならなかった試合の結果ですが…
横浜Mさんはあえて引き分けということに。我がチームはあえて負けに。
あとは下位のチームの勝ち!としましょう。

32節終了時点での勝ち点は以下のとおりに。

1位 神戸さん   勝ち点61 H名古屋 AG大阪
2位 横浜FMさん 勝ち点61 H新潟  A京都 
3位 浦和さん   勝ち点59 H福岡  A札幌
4位 名古屋さん  勝ち点53 A神戸  H柏
  
15位 柏さん    勝ち点35 H鳥栖  A名古屋 
16位 札幌     勝ち点33 A東京  H浦和
17位 湘南さん      勝ち点33 A横浜C H東京
18位 横浜FCさん 勝ち点32 H湘南  A鹿島

この時点で、我がチームは下から3番目になりますね…。そして、名古屋さんは優勝がなくなるので、対象から外れます。柏さんは…一応残しで。
33節の注目カードは…横浜Cvs湘南!! 激熱です。
一方、上位は直接対決がなくなります。「自チームは勝つのみ、結果は神のみぞ知る」です。
横浜Cvs湘南の勝敗は…どうするのが一番面白いでしょうか。
悩みますが、ドローにしておきましょう。
うちは負け、その他の対象チームは基本的に全部勝ちとします。柏さんは…面白くするために負けってことにします。

33節終了時点での勝ち点は以下のとおりに。

1位 神戸さん   勝ち点64 AG大阪
2位 横浜FMさん 勝ち点64 A京都 
3位 浦和さん   勝ち点62 A札幌

15位 柏さん    勝ち点35 A名古屋
16位 湘南さん      勝ち点34 H東京
17位 札幌     勝ち点33 H浦和
18位 横浜FCさん 勝ち点33 A鹿島

さあ、最終節です。
優勝の可能性は3チーム、降格の可能性は4チーム。
注目の試合は…札幌vs浦和になってしまいますね!
浦和さんは優勝するには勝つしかない。うちは横浜Cさんの結果次第では、負けても残留の可能性あり。
柏さんの立場だと、下3つが勝つと、負けたらまさかの大逆転降格…(高嶺ごめん)

と、まあ「予想」ではないので、ここまでの「妄想」とします。
ドラマチックではありますが、そうそうこのような展開にはなりません。
この展開だと、12/3に小野が出場できなくなります。
それはやめてください。チケット確保したので(苦笑)

うちとしては、やはり四方田さんには悪いですが、次節できっちり勝ち切ることですね。
ただ、四方田さんの準備するサッカーは、うちのサッカーと相性がよいものになるでしょう。苦戦も十分にあります。
それでも、自分は今シーズン観てきたサッカーの内容的に「降格はない」と思っておりますので、広島さん、東京さんあたりから勝ち点を拾って、なんとか残留を決めると信じております。
そして、最終節には「小野伸二が観たい!」です。
うちの残留は決まったとして、浦和さんが優勝争いに絡んでいた場合…
またちょっと「複雑」なことになりそうではありますね…

以上、妄想終了。
サポは、信じて応援する。そして願うのみ!


まずいのが実現…大伍の期限付き移籍😨

2023年08月18日

大伍、岩手さんに移籍になっちゃいましたね…😨
岩手さんは、那須さんも引き入れてますし、間違いなく、JリーガーYoutuberの発信力を活かして、情報発信し認知度を上げることが「主たる目的」だと推察できます。
大伍のチャンネル「west」が果たしていた役割は、コンサにおいてもかなり重要だったのですが…😨
コンサポには、この「west」を、「外からの余計なこと」とお感じになる方もいらっしゃる空気がありますが、
現代ではYOUTUBEは軽視してはいけない、そんな媒体です。
私的には、YOUTUBEチャンネルを通して、コンサのチーム内の潤滑油となっていた、人間関係の大事なところを、J3に奪われた印象が否めず、「大打撃」と感じております。
サッカーをするのは、「人間」ですから。
サッカーマシンがサッカーをするわけじゃない。
コンサのような予算規模のチームが上に食らいつくには、「人間」の部分が重要なわけで、そう考えるとこの夏の移籍で、一番の痛手な移籍となった。そう評価せざるを得ません😱
前節、小林がよくて光明が見えましたが、小林にとっても大伍は必要な選手だったと思います。
もっと、「選手は機械じゃなく人間」という、当たり前のことを大事にするべきです。
普段は試合の観戦記しか基本ここには書きませんが、今回の、大伍の移籍については、綴らずにいられませんでした。
価値の重さを正しく認識しておきたい。

ただ、大伍は「行ってきます」と綴っていました。
サポとしては、「おかえりなさい」という言葉を、用意しておけばよいのかな…と、ポジティブに考えることにしました。
Youtuberの価値を、正しく認識しないと未来はないですね😣


金子が夢を叶える。サッカーもニュートラルに戻る?

2023年07月13日

金子のクロアチア移籍が濃厚になりましたね😊
金子にとってはチャンス到来✨
しっかり結果を残して、代表入りを果たしてほしいです。そして、伊東純也と勝負です😃
年齢的にも最後のチャンスと思うので、頑張ってほしいと、心底思います😊
金子にもコンサにも、winwinとなる移籍になることを祈るばかりですし、その視点で考えることは大事ですね。
コンサにとっては経済面でのプラスをまずは確保したいところ。
レンタル移籍にしたいですね🤔
レンタルで結果を出してもらい、次のクラブに高く売る。
ザグレブは財政難らしいですね。コンサより年俸安くなるって…😥
なので、「買い取りオプション」の設定は慎重にしていただきたいところです。金子が活躍する前提の話ですが、winwinを前提とするので、金子は活躍します😁
金子はサッカーを頑張るのみです。
次に、コンサのサッカーをどうするかです。
金子の穴埋めを補強で…は私は愚策と考えております。そんな選手はいません。コンサの経済で取れる選手は。
金子はコンサのストロングポイントです。
そこを生かすサッカーになっていくのは当然のことで、これまではそういうサッカーを実際してきました。
そこが崩れます。
金子がいるとどうしても「右サイド一辺倒」になる側面がありました。ここをニュートラルに戻せる可能性があり、コンサのサッカーを一段上に上げるきっかけにもできそうです。
金子がいなくなると右サイドをどうするか。
最有力なのは、右にルーカス先生、左に菅ちゃん。
時点は、右に宏武でしょうかね。
但し、宏武に「金子の代役」を求めるのは間違いと断言します。
宏武らしくサッカーをすればよいと考えます。
ミシャですから、右に駒井とかしそうですが、それは悪手。
多くの方がそう思うのではないでしょうか。
いずれにせよ、「ストロング金子」が抜けると、バランス的にはニュートラルにならざるを得ないのが、コンサの状況だと考えますし、新しい形を生み出す好機を迎えたと捉えたいところです。
私的には、右サイドに置くのは…
ズバリ、大伍が面白いのではないかと考えております。
金子→大伍なら、サッカーは激変するはずです。
交代でルーカス先生を使ったり、ルーカス先生は左に入れたり。
調子を見て、右サイドは、大伍、ルーカス先生、宏武で回すのがよいように思います。
特徴が違うので、絶対にサッカーが変化しますし、その引き出しの多さが、勝つためには重要だと考えます。
私のように考えると、金子の抜けた穴の補強は、そこまで必要になりません。敢えて補強するなら、白井を強奪して欲しいですかね😁
金子に偏っていた攻撃がニュートラルになるという要素を、ストロングポイントに変えられるだけのサッカーを準備できるかが鍵。ミシャの手腕の見せ所が到来です。
ミシャ、右に駒井…やりそうですが😅
金子がレンタルで活躍、ビッグクラブに移籍。代表選出、伊東純也からポジションゲット。移籍金をたんまり。
サッカーの偏り修正。別のストロングができて、戦力を状況に合わせて使い分けられる。
これが目指すべき方向ではないでしょうか。
金子の移籍は痛手に違いはないですが、ポジティブによい変化を考えて、骨太なコンサになって欲しいと願います😌


カップ戦の意義を満たしてのクリーンシート

2023年06月07日

天皇杯2回戦。
相模原さん相手に3-0のクリーンシートで勝ち上がり。
ジャイキリされることが珍しくなかったコンサには、3得点無失点は大きいですね😊
ゴールを取ったのも、怪我開けのゴニちゃん、深井。迷走の気配があった大嘉。
リーグ戦の補助的機能をカップ戦は持っている側面がありますから、よい時間になったと思います。
カップ戦は間違いなく内容よりも結果です。
天皇杯は負け終わりですから、尚更そうですね。
戦力を整えながら、次節です❗
雨の中、気温もいまいちな中でのゲームだったようですから、くれぐれもリカバリを緻密に✨丁寧に✨
実りある2023へ。J1最多得点記録を作っちゃいましょう🎵


補強…🤔

2022年11月10日

コロナ疑惑で出勤停止でした😨
NEAR方による検査を受け陰性。
が、倦怠感、喉の痛み、微熱がまだあり、油断できない状況です😣
さて、オフシーズン。
補強を考える時期ですね。
興梠、ドド、ミランは出ることになりそう。
ガブちゃんは?ですが、ブラジルに戻るかな…🤔
チェックはどうするのか、完全移籍にするのか?
ポイントは色々ありますね。
攻撃陣、ボランチ、CBあたりをどうするのか…がそれに当たるでしょうか…。
基本、コンサの経営規模では、若い保有選手を伸ばすことが、最大の補強策と言えますね。
攻撃陣では、大嘉を辛抱強く使って伸ばすことが未来への投資ですかね。
守備陣では、中村、西野を伸ばすことがそれに当たりますね。
なので、補強は効率よく、最小限でよいかと考えます。
基本は若手を伸ばすしかないので…😅
私の考えでは、補強は2選手でよいことになります。
まず、攻撃陣は…都倉を戻す。
大嘉以外のサイズのある選手は、ゴニちゃん以外、放出になりそうなので、サイズがありミシャサッカーを知っていて、基本大嘉の育成を支えてくれるベテランが必要かと。
で、思い付いたのは都倉でした。
守備陣も同じ発想で、進藤を戻す‼️
進藤が取れたら、右CBの駿汰をボランチに回すこともでき、深井、駒井が戻るまでの穴を埋められるかも🤔
なんて考えます。
なにせミシャのサッカーは理解するのに時間がかかるので、少しでも「わかっている」人を取るのが、費用対効果が髙いように思います。
ガブちゃんが移籍の場合は…そこは穴埋めが必要🤔
チェックを完全で獲るなら、若い選手でもよいかな…🤔
あとは岩崎をレンタルバックするか否かも関係するかなと思います。
ミシャ、大嘉を我慢して1トップに使う気…あるかなぁ😓


ふと、徒然に。

2022年07月01日

一首詠む。

戻りたい
うまくできない
償いの
哀しみ痛み
練習不足

タイムマシンがあったらなぁ
難しく難しい
リクエスト

だからと言ってなぁ…🤔


リーグ戦中断期間に一考🤔

2022年06月11日

本日でリーグ戦の中断期間が終了。
ルヴァン杯vs広島は
0-3 1-1 の1-4で惨敗、終了。
天皇杯は逆転で4-3勝利。大学生相手ですが。
流れとしては…
リーグ戦を大敗で連敗の後、
0-3負
4-3勝
1-1分
というもの。
リーグ戦再開に向けての流れとしては、まずまずでしょうか。
大敗続けた後で、逆転勝ち、分け。
微々たるものかもしれませんが、上向きになってきたと思いたいところではあります。
この間、sns上では、ミシャについての意見や見解が多数、賛否を含めありました。
そこで一考です。
まず、ミシャの解任の意見には、はっきり反対です。
ミシャは私のような凡人にははかれません。
なのでスタメン配置や選手交代…には観ていて「?」がたくさんに当然なります。 
が、それは、ミシャ解任を支持することには繋がりません。
ミシャはオシムさんの流れを組む、世界を見渡しても貴重な存在です。
私はオシムさんこそ、「日本人に合ったサッカーで、上を目指して進化させた、日本サッカー史上で最高の指導者」と思っています。
代表もですが、やはりジェフのサッカーを観て、衝撃を受けましたね…🤔
指導者でこれほどサッカーが変わるのか…。
そう思わされるにふさわしい、素晴らしいサッカーを作っていたのがオシムさんだと確信しております。
そんな「オシムの系譜」を、色濃く繋いでいる存在がミシャです。
ミシャを招聘したコンサは、素晴らしい「未来への見通し」を持っていたと言えます。獲得のタイミングが、秀逸でした。
ミシャ初年度の4位があるので、それとの比較で物足りなさを感じ、不満よりの意見が溢れるのも、いちサポーターとしては理解できる部分があります。
ですが、ミシャの功績は大きいです。
長年の悲願であった「J1定着」を、ミシャはやり遂げたと言って過言ではないでしょう。
選手の人件費の予算規模が低いコンサで、「J1定着」をかなえたことを、大きく評価すべきではないでしょうか。
「監督を代えて」という意見は少なくないですが、代えるには、ビジョン、長期的視野が不可欠です。
今のところ、四方田さんがコンサを去ったので、「バトンの受け手」が具体的には私にはイメージできないです。
「ミシャの気が済むまで、うちの監督でお願いします」
そう思ってやみません。
J1史上、最高の指導者だったオシムさん。
その血脈がミシャ。
代わりはいませんよね。
ただ、肌で感じてしまうのは…
オシムさんが「教授」のイメージなのに対し、
ミシャは「先生」のイメージにとどまること。
勝負事でのイメージで強そうなのは、やはり「教授」>「先生」かなと思います。私も、職業が教諭なので、尚更、そう感じてしまいます。
ミシャ先生を最大限に生かすために、コンサは何をしたらよいのでしょうか。
予算規模的に、選手の補強は簡単にはできません。
ミシャは「先生」としては優秀。絶対に手放してはならないし、サッカー作りの大部分は任せるのが、きっと最適解です。
なので、加えるべきなのは、「一試合を勝つためのスパイス」ではないでしょうか。
私は、コンサのすべき補強は、「勝負師なヘッドコーチ」を招聘することだと思っております。
四方田さんにバトンを渡せれば…と妄想してしまいますが、それは過去の話に既になっています。
しかも、四方田さんはミシャの下では「生徒」の印象が強かった…。
ミシャと対等に、意見を言い合えて、且つ、勝負師のオーラが強い…そんな人材。
具体的には、残念ながら、私にはうかびません。
が、コンサが探すべき、最大の補強ポイントはそこではないかと思ってやみません。
リーグ戦再開に向けては、よい準備を願うのみです。
が、ミシャには「引退までコンサで監督を」と思っていますので、ミシャに鈴を付けられる、「勝負師ヘッドコーチ」を、なんとか見つけてほしい…と願っております。


ミシャ続投で予感はありましたが…個人的には今シーズン最大の衝撃

2021年12月10日

四方田ヘッドコーチが横浜FCへ巣立っていくことが発表されました。
四方田さんのコメントを読み、考えさせられること、納得できること、多数ありました。
新天地での成功を、四方田サッカーでのJ1返り咲きを、心からお祈り申し上げます。

しかしながら…
個人的には、次のようなことを「理想」として考えておりましたので、やはりショックではあります。
ミシャは4年の任期満了で四方田監督にバトンが渡る。四方田サッカーでコンサの黄金期を迎える。そんな絵図です。
森保さんや片野坂さんのような仕事を、四方田さんがコンサでしてくれるものだと、それがコンサの黄金期につながっていくものだと、そう夢見ておりました。

このリレーの絵図は、少なからず考えられていたように思っております。
しかし、ここ数年で名を上げた若い選手たちの流出という問題も懸念されておりましたので、それを防ぐためにも「ミシャ続投」が必要だったのだと思います。
結果、金子、菅ちゃんは移籍にはならない方向のようですし、成果はあったとも思います。
選手は保有できそう、だが、指導者は流出。
この現実が、未来のコンサにどう影響してくるか…注視していく必要があるように思います。
正式な発表はありませんが、野々村社長のチェアマン就任の話もあり、コンサの上層部がどうなっていくのかも見守る必要がありますね…。
この季節は、選手のin,outがどうなるかに注目して楽しんでいたことが多かったですが、今回に限ってはそこではない部分に非常に注目しなければならない流れかと思います。
代わりの社長は誰になるのか。ヘッドコーチには誰がなるのか。
コンサの未来に大きく関わるであろうこのふたつに対する「答え」を楽しみにしながら、来季を迎えたいと思います。


「死に物狂い」を経験させてほしい

2021年11月05日

ミシャのことなので、絶対しないでしょうけど…

明日の清水戦では、若い選手たちに相手の「死に物狂い」を是非とも経験させてほしいと、個人的には思っております。
小次郎、西野、中村、中島はスタメンで使ってもよいくらいだと思っております。
J1で死に物狂いで戦ってくる相手と対戦する経験は、かなり得難いものです。
未来への投資は、絶対に必要です。
上記4名がスタメンならば、ボロ負けすることになっても観るべきものがあります。
シーズン終盤、降格もない。
湘南さんは、若い選手を起用しながら、うちから勝ち点1をもっていきました。
うちも「やるべき時」を迎えてると思います。

希望するスタメンは以下のとおり。

GK 小次郎
DF 大八、西野、菅ちゃん
MF 柳、駿汰、高嶺、中村
SS 小柏、中島
1T ミラン

金子は計算が立つ選手になったのと、ピーク時のきれがなくなった印象なので、休ませてよいです。
大八には右CBでの攻撃参加を学んで欲しい。
柳の右サイド、駿汰のCMFは長い時間観てみたい。
また、両サイドに高さがあるとどうなるか、それも観たい。
菅ちゃんのところは、福森でもよいです。
とにかく、「死に物狂い」を若い選手に経験させてほしい。
残留確定で、中2日。
ミシャ、このくらいやってもよいと思うよ❗
ザ、妄想記事。失礼いたしました。


一気にきましたね…

2021年01月07日

来季の体制がやっと明確に見えましたね。

GK
菅野 孝憲
Takanori SUGENO 1984年5月3日(36歳)
大谷 幸輝
Koki OTANI 1989年4月8日(31歳) ※
阿波加 俊太
Shunta AWAKA 1995年2月7日(25歳)
中野 小次郎
Kojiro NAKANO 1999年3月5日(21歳) ※

DF
福森 晃斗
Akito FUKUMORI 1992年12月16日(28歳)
キム ミンテ
Min Tae KIM 1993年11月26日(27歳)
田中 駿汰
Shunta TANAKA 1997年5月26日(23歳)
岡村 大八
Daihachi OKAMURA 1997年2月15日(23歳) ※
柳 貴博
Takahiro YANAGI 1997年8月5日(23歳) ※
中村 桐耶
Toya NAKAMURA 2000年7月23日(20歳) ※

MF
深井 一希
Kazuki FUKAI 1995年3月11日(25歳)
宮澤 裕樹
Hiroki MIYAZAWA 1989年6月28日(31歳)
駒井 善成
Yoshiaki KOMAI 1992年6月6日(28歳)
チャナティップ
CHANATHIP 1993年10月5日(27歳)
荒野 拓馬
Takuma ARANO 1993年4月20日(27歳)
中野 嘉大
Yoshihiro NAKANO 1993年2月24日(27歳)
ルーカス フェルナンデス
Lucas FERNANDES 1994年4月24日(26歳)
金子 拓郎
Takuro KANEKO 1997年7月30日(23歳)
高嶺 朋樹
Tomoki TAKAMINE 1997年12月29日(23歳)
青木 亮太
Ryota AOKI 1996年3月6日(24歳) ※
小野 伸二
Shinji ONO 1979年9月27日(41歳) ※

FW
菅 大輝
Daiki SUGA 1998年9月10日(22歳)
ジェイ
JAY 1982年5月7日(38歳)
アンデルソン ロペス
Anderson LOPES 1993年9月15日(27歳)
ドウグラス オリヴェイラ
Douglas OLIVEIRA 1995年1月16日(25歳)
オケチュク ガブリエル
Okechukwu GABRIEL 1995年8月26日(25歳) ※
小柏 剛
Tsuyoshi OGASHIWA 1998年7月9日(22歳) ※
中島 大嘉
Taika NAKASHIMA 2002年6月8日(18歳) ※

全体的にはベースアップといえます。
白井はレベルアップ、濱やフジレンは成長して戻ってくることを願います。
石川、早坂のベテラン仕事は小野が埋めてくれるでしょう。
白井の穴は厳密には埋まりませんが、やりくりで何とかできそうな体制になりました。
ジェイのところは、ガブリエル、ドド、中島の未知数&発展途上軍団で、どれだけ観せられるものになるか…が未来への鍵を握るでしょうね。
中島が計算できて、ガブリエルとドドがお金に変わるのが、コンサ的には理想かもしれませんね。
サイドのところは、左菅ちゃん、右ルーカスが主軸として、チーム状況によっては、駒井や中野など、そこを穴埋めしなきゃならないことも、白井がいない分、想定しておくべきでしょう。新戦力が即、ミシャサッカーで活躍するというのは、現実的ではない。
万全であれば…下記がベース。

          ジェイ

    チャナ       金子

菅ちゃん             ルーカス

       深井     宮澤


  福森     ミンテ     田中

          菅さん

でしょう。
使い勝手がよい駒井が色々なところを埋めて、
ジェイがフルは無理なので、アンロペ、ドド、ガブリエルでなんとかする…
DFは基本不動で、宮澤や高嶺、新戦力が臨機応変に埋める。
GKは、ミシャは小次郎にしたいでしょうが、まずは真っ向勝負で「菅さんの壁」を越えて欲しい。
現状の序列は菅さん>大谷、小次郎>阿波加。
GKだけは特殊なポジションなだけに、納得できる形で菅さんを若手や大谷が上回って、レギュラーを奪って欲しいです。

色々、楽しみになってきました✨
来季の飛躍に期待ですね😊
ナイジェリア代表を引っ張ってきたのは、想定外でした❗
ぶっちゃけ、長崎に決まった都倉の呼び戻しでも上出来かなと思っておりました。
さすが、ノノ社長❗
脱帽です😌

コンディションのよい選手を、より適材適所に近い形で、起用して戦ってくれるよう、そして、結果を残せるよう、願っております😌