サッカー選手の演技に関して

2009年05月06日

レフリーを騙す演技。

それは、プロサッカー選手に必要な能力なのだろうか!?


今、AFCチャンピオンズリーグ

ガンバ大阪の試合を見ているのだが、

少林サッカーを地で行く中国チームとの試合の中で、

明らかにダイブであろう演技をされ、 遠藤が退場に追い込まれた。


なぜ演技だと思ったか。

それは倒れた選手のアピールだ。

倒れるのを想定しておかなければできないようなアピールを

倒れた瞬間にレフリーにする。


これは中払にも言えることで、西を故意に踏まなければ通常は謝るはずの場面で、
その場からすぐに逃げようとした姿を見ると、あれは故意にやった行為。

だからこそ、あんな大根演技をしたわけだ。

レフリーの気をそらすために。


主審一人ではなかなか演技を見抜けない場面もあるとは思うが、

線審や第4審判もいるわけだから、なんとかきちんと見ていてほしいと思う。


演技は要らない。やめてほしい。


それにしてもAFCのサウジの主審はひどい。


post by gotokuji

21:27

コメント(2)

この記事に対するコメント一覧

owl12

Re:サッカー選手の演技に関して

2009-05-06 22:07

演技をひつようとするのは、結局能力の無い選手なんですよね。 自分の力じゃなにも出来ないから、わざとファールを受けたふりして。 コンサにそんな選手が居ない事が、とても嬉しいですよね。 そんな選手が応援するチームに居たら、愛せないですよ。

フロ固定

Re:サッカー選手の演技に関して

2009-05-06 22:56

中払も中国のチンキーも、ろくな人間ではないのですよ。 実力がないから、審判を欺く。 審判も、馬鹿だから簡単にだまされる。 こんなのはもはやサッカーではありません。 まあ、ゴール裏の椅子を破壊するウンコ連中も同類なので、それが悲しいですが。

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