2009年04月15日
こんなにも悲惨な状況にも関わらず、 サポーターは次に来る試合に期待している。 不思議なもので、いくら成績が悪くなろうが、順位を下げようが、 出来の悪い子を見ている親のように、離れようとも離れられない。 もう追いかけるのはやめようと何度思ったことか・・・ 今だってそうだ。 J1だったはずのチームに不甲斐ない試合を立て続けに見せられ、 憂鬱な毎日を過ごす羽目になり、 仕事にもちょっとした影響がでてしまうくらい落ち込んだりするのに・・・。 それなのにやめないのはなぜだろうか・・・。 出来の悪い子のほうが、サポーターにとっては 追いかける甲斐があるってことなのか。 サポーターって不思議だ。 ブーイングするなら、もう観戦するのやめちまえ!なんて思うこともあるけど、期待しているからこその行為なんだな なんて思う。 明日こそ勝ちを期待して、今日もぐっすり寝ようか。 いい夢見させてくれよ。
SB
Re:それでも期待してしまうのがサポーターなんだなって
2009-04-15 04:16
私もですが試合後はあんな試合していて 昇格どころか最下位が見えてきている状況 に憤慨していた しかし、試合が近づくと期待してしまいますね 選手も辛い状況、サポーターにできることは 声援を送ることしかできない 選手に望むことはリードされようが 44分で追いつかれようが最後まで闘えということだ けです
gotokuji
Re:それでも期待してしまうのがサポーターなんだなって
2009-04-19 07:07
今日も期待してしまいます。 相手はセレッソ!かなりの強敵です。 でもやってくれると思って、期待しますよ!