2011年09月11日
ジオゴと岡山。
彼ら2人が入団後の好成績は期待していた以上。
彼ら2人の存在がチーム成績浮上に大きく貢献しましたね。
ジオゴは今のコンサ戦術や陣容の中で本当に最善のワンピースでした。
プレースタイルも、そしてコメントから感じる頭の良さ、フォアザチームの姿勢など。
怪我をしないように出場を続けて欲しいものです。
そして岡山。
彼のメッセージ力とプロ意識がチームの一体感の向上に一役買ったのは疑いはない。
昇格請負人と言われてきたのには理由があり、チームをその気(俺たちはやれる!)にさせられる男なんでしょう。
彼は勝ち運を運んで来てくれましたね。
櫛引の成長により河合のボランチ起用が可能になったことも大きい。
"勝ちに不思議の勝ちあり"を続けている感のあったコンサですが、彼ら2人の存在がチーム全体の潜在能力を引き出した、そんな印象です。
最後まで毎試合全力で頑張っていけば結果は後からついてくる。
我々も昇格争いをしているチームを応援出来る喜びを堪能していきましょうかね。
もえぱぱ
Re:彼らが持ち込んだもの
2011-09-12 19:24
いつもながら「そのとーり!」 また岡山選手が控えているからこそ、櫛引君を使えます。
プロフィール
コンサドーレが、いつか夢見る『J1優勝』、『日本代表選手の育成』、そして何よりも『道民に愛される球団としていつまでも生き続ける事』を心から願っています。
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