2011年07月17日
試合前のブログで注目していた点。
"監督の理想(ワントップへのこだわり)"を取るか?"チームの勢い"を取るか?
"監督の理想"は捨てませんでしたね(笑)。
ただ思うところはありました。
内村のような能力のあるFWであれば機能するということ。
監督に贔屓目に考えれば(笑)、内村の怪我が痛かった、と。
変わりに試していた三上では、まだそこまでの経験と現時点の能力が足りなかったのかな。
そのためにもフォーメーションは、チームとしての戦術の浸透のために変えなかった…、という理解にしておきます。
チームのベースが出来つつあり、ピースをこなせる選手が帰ってきた。
チーム内の競争も高まってきた。
そう考えると今後に期待できる下地は整ってきたと思っていいかな!?
親ばか
Re:"監督の理想"を取ったが"チームの勢い"は残った
2011-07-17 21:46
けが人で台所が苦しい現状(毎年だけど)で、純貴や上原など昨年まではいまいち戦力とは言えなかった選手も実戦を重ねて伸びてきていますね。 いまは内村が効いていますけど、これからこれからマークもきつくなるので、両サイドとトップ下がどれだけやれるかもキーになるのではないでしょうか。 あとは宮澤の怪我が悪くならないよう祈ってます。
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コンサドーレが、いつか夢見る『J1優勝』、『日本代表選手の育成』、そして何よりも『道民に愛される球団としていつまでも生き続ける事』を心から願っています。
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