システムへのこだわり

2011年06月07日

代表戦、後半から見させてもらった。

"当然""予想された通り"不完全燃焼に終わった。

でもザッケローニ監督の姿勢は大いに評価したい。

また一段階段を昇るために必要な過程でしょうから。

そして石崎監督。

あれほど拘っていた前線の1-3-2から1-4-1に変えて結果が出た。

"システムへのこだわり"も時には必要だし、時には捨てないといけないんでしょうね。

代表なら選手がシステムに合わせる能力がある。

コンサでは選手が、と言うよりチームとして活きるシステムにせざるを得ないのが辛い。

でも限られた選手の能力を活かすシステムでお願いしますね!、石さん!


post by darchun

22:00

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