2010年05月01日
『気持ちの面で負けている』と、中山がよく言っている。
それは素人目にも明らかで、歯がゆいばかり。
"失敗してもいいから、チャレンジしろ!"と、監督も前々から言い続けているはず。
練習からそこにいる中山。
試合中もベンチから声を出す中山。
それでもボールが自分の所に来るのさえこわがる選手も…。
相手が強敵であるほど、『やってやろう!』とか、『思いっきり目立ってやろう!』くらいにならないと寂しい。
何でそんなにひ弱に育ってしまったのでしょう(笑)。
中山のカリスマにさえもビビっているのでしょうか。
仲良しチームではダメですね。
役職はないけど、ゲームに出ている中では芳賀の存在が鍵になってきそうだなぁ。
チャレンジして、闘っていかないと、勝てないし、こちらにも伝わってこない。
ここで変わらないと、ね。
プロフィール
コンサドーレが、いつか夢見る『J1優勝』、『日本代表選手の育成』、そして何よりも『道民に愛される球団としていつまでも生き続ける事』を心から願っています。
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