当然あると思っていたものが、無くなる現実

2006年03月28日

昨日、20年以上の付き合いのあった喫茶店が閉店しました。
仕事が終わってから、閉店1時間前までいました。
とても閉店時間までいれなかったんです。

店内の整理に、以前アルバイトをしていた方々が来てました。
本当に懐かしい方ばかりで、年の差はあるけど、同窓会気分でした。

次々に片付けられる店内・・・
やっぱり寂しいかったです。

以前のように頻繁に行けなかったけど、
いつ行ってもそこのあるという、当たり前の現実がなくなるんです。
そこが別の店になったとき、悲しくなるかな?
コーヒーを飲みたいと思ったときに寂しくなるかな?

確か、去年の5月の水戸戦でも同じ思いを感じた
この試合を勝たないと、勝ってもらわないと、勝たせてあげないと・・
そこにある現実が無くなってしまうのではないかという危機感を感じた
コンサの選手にも”この試合を勝たないとが見放される”くらいの危機感を感じて欲しい



post by だいごろう

09:24

独り言 コメント(3)

この記事に対するコメント一覧

Re:当然あると思っていたものが、無くなる現実

2006-03-28 12:36

私もリンク貼りました!ありがとうございます(・∀・) 草津戦はねーいけないんっすよー…(pω;`) というか少なくとも夏まで参戦できないぽいです…。 私道東だし部活とか抜けられないんですよ('A`) 夏になれば!!行けます★(部活引退)

marumaru

Re:当然あると思っていたものが、無くなる現実

2006-03-28 19:46

付き合いの長いお店がなくなるのは寂しいですよね! 学生時代にお世話になったラーメン屋がなくなっていた時ははショックでした。

ミルクチョコ

Re:当然あると思っていたものが、無くなる現実

2006-03-28 20:16

当たり前にそこにあるものって失くす時にその大切さがわかるっていうのありますよね。 大事な人がいなくなる時とか大事なもの失くした時だとか。 選手だってサポーターが当たり前に応援してくれること、当たり前だと思って欲しくないですよね。 結果を出さないといなくなってしまうかもしれない。 脅すわけじゃないけど、温かい所にいることで満足するんじゃなく危機感もって欲しいなあ・・ ね、だいどろうさん! あ、しまった間違えた、だいどろうさん!

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