"食べる"事の大切さ

2007年04月04日

コンサがすでに取り組んでいる"食育"
クラブハウスに厨房付き、、、よりも、、

一度グラウンドを離れて、寮で食事、
自室で昼寝で、午後練習の方が
気分転換を考えれば理想かと、、、

以下、記事

キングも満足"食育"で若手鍛える

横浜Cは3日、東戸塚のクラブハウスに3月29日オープンした厨房(ちゅうぼう)と食堂を報道陣に初公開した。給食事業を行うスポンサーのレオックから派遣された調理師らがバランスの取れた食事を提供。栄養素が記された紙を配布することで、意識改革も狙う。午前練習後にペペロンチーノなど約1000キロカロリーの昼食を平らげたFW三浦知良(40)は「こういうのは大事だよね。若手の意識も変わってきた」と効果を認めた。
 厨房付きのクラブハウスを持つのは、J1では柏、F東京、新潟、広島だけ。「短期では変わらなくても中長期では大きい」と高木琢也監督(39)。J1残留へ大きな武器となるのは間違いない。

 4日のナビスコ杯・磐田戦(ヤマハ)はFW久保、MF奥、DF小村ら主力抜きで臨むが、"食事力"で勝利を狙う。

(2007年4月4日06時05分  スポーツ報知)


post by daigoroh

22:00

コメント(0)

この記事に対するコメント一覧

コメントする