選手間の”絆”

2006年08月27日

昨晩から、今も、テレビでは、”キズナ””きずな”・・・
ちょっと考えてみた。

コンサの選手間には、絆はあるか???
絆とは??と聞かれれば、困るが、、、
信頼関係としよう、、、

あるか???
ボールを見方が持った時に、”ここに出してくるだろう”のアクション
パスを出す方は、”見方はここに来るはずだ”でボールをムービング。。。




昨日は、足元から足元、、、、




でも、でも、、、選手間の信頼関係はある、、とする、、
選手とスタッフは??
選手とスタッフとフロントは???
選手とスタッフとフロントとスポンサーは????
選手とスタッフとフロントとスポンサーとサポーターは?????



考えたら、今晩眠れそうにありません。。。


post by だいごろう

20:51

独り言 コメント(1)

この記事に対するコメント一覧

coin

Re:選手間の”絆”

2006-08-27 21:00

ちょっとこれまでの試合見てきて気になったのですが守備で相手がサイドなり1人でボールもったりして上がってきたとします。 カバーリングと直接相対する1人と2人で追い込んでいくハズが二人とも同じフェイントに引っかかったりと二人で意思疎通して奪ったり 状況に応じて下げさせたりもしくは得意でない足で上げさせたりと判断すべきことが出来ていない、仲間を助ける陽動の動きなど 気の利いたプレーも意識してやっていない部分が目に付きます。 J1など見ていると相手の攻撃、得点に繋がる可能性のある状況を的確に把握し積極的に潰しにかかっています。 コンサが失点が多いのは 精神力の無さや技術的な未熟さの他にこういう "目に見えない守備" をおざなりにしている、または気づいていないせいもあるのではないかと  サッカーに限らず「自分達のリズムを守り相手のリズムを崩す、キッカケを与えない」そんな勝負事の鉄則を肝に銘じてプレーすれば 少なくとも勝てる試合を落とすことはないでしょう。  攻撃面は... フッキを生かせるパートナー、トップ下にいれば違ってくるかも

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