もっと個性的であっていい

2013年03月13日

昨夜のファクトリーでのトークショーで、印象的だった言葉。

「ユースからの昇格組は優秀で技術も高い。

けれど、

もっと個性的であって良い。」


これは、野々村顧問と財前監督の共通した思いのようでした。


若梟たちも、トップをめざし努力中のユースくんたちも。

個性を磨け!!ってことらしいですよ。頑張れ!!



野々村顧問は

「才能のあるヤツはいる。あとは人間性の問題。そこでダメだった選手をたくさん見ている」

とも言っていました。


これは、折りにふれて野々村顧問が言っていることです。




そんな野々村顧問のインタビューが慶応義塾広告学研究会さんが新しく立ち上げた、
三田広告研究公式サイトに掲載になっています。


前編


後編


野々村顧問がコンサドーレの社長として、何を考え、どうしたいのかが語られています。


↑の人間性のことも語られており、例としては「ゴンさん」があげられています。
納得・・・・










post by No.1 代表:くー

10:30

コンサドーレ コメント(2)

この記事に対するコメント一覧

ringo

Re:もっと個性的であっていい

2013-03-14 08:10

情報ありがとうございました。 読ませていただきました。 すごーく正直にはっきりと語られていて 素晴らしいですね。

No.1 代表:くー

Re:もっと個性的であっていい

2013-03-14 10:00

>ringoさん 野々村顧問の昨今の多くのメディアでの表現を見ると、今さらながら、論理的思考とそれを言語で表現する力を持った方だなぁとの思いを強くします。 そこにコンサドーレへの愛情があるのですから、鬼に金棒!!(*^。^*) 良いチームになるべく、私たちもパートナーとしてできることを考えて行きたいと思いますね。

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