ハーフナー一家の物語

2013年02月27日

ハーフナーという名前を聞いて、まず「ディド」さんを思い浮かべるのは、ある年齢以上のサポさんでしょう。

若い方なら、「マイク」を思い出すのかしら?

ユース大好きな方々は「ニッキ」かな??

ディドさんは、GK兼コーチとして、97・98年、コーチとして2002年まで札幌にいました。

マイクはコンサアカデミーの選手でしたし(大伍くんと同期のはず)、ニッキはディドさんの周りを走り回る可愛い男の子でした。


そんな「ハーフナー一家」について書かれたコラムを見つけました。

「ハーフナー家の絆 ~親子ニ代で日本人になるということ~」

元川悦子さんが書いています。


前編

コンササポとしては、

マイクがたった1度、泣いて反発したのが、「札幌から離れたくない」ということだったというあたりに、ぐっとくるものを感じたりします(*^。^*)


後編

ディドさんが果たせなかった「日本代表としてW杯に出る」ことを、ふたりの日本人として生きる息子たちが果たせる日を、ディドさんは楽しみに待っているそうです。


post by No.1 代表:くー

18:56

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