黄色いリンゴ

2009年04月09日

最近、黄色いリンゴをよく食べている。

「王林」という品種だ。

甘くてやわらか目だが、
リンゴの味が落ちてくる時期にも、
わりと安定した味が保たれているので、
春になるとよく食べる。

先日、No.24いっちゃんと王林を食べながら、
「そういえば、昔、『インドりんご』という黄色いリンゴがあったね」という話になった。

私は、甘いリンゴだったという印象があるだけなのだが、
いっちゃんは、
「高級なリンゴだったから、病気のときにしか食べられなかった」と言っていた。

あれはなぜ「インドりんご」と呼ばれていたんだろう?

今思うと、不思議な名前だ。

No.1 代表 くー


post by consatai

19:40

コメント(2)

この記事に対するコメント一覧

るぃほ

Re:黄色いリンゴ

2009-04-09 23:32

くーさん、こんにちは。 インドりんご懐かしいです。真ん中に蜜があるんでしたよね。 名前の由来ですが、インドりんごは米国のインディアナ州原産なので、 そう呼ばれるに至ったとどこかで読んだ覚えがあります。 米国なのにインディアナ州というのもフシギですが、 これはコロンブスが米国大陸発見時に、インドと間違えて そこにいた現住の方々をインドの人(インディアン)と 呼んだことからだったと思うんですが、間違っていたらごめんなさい。

No.1 代表:くー

Re:黄色いリンゴ

2009-04-11 16:34

>るぃほさん わ~~!情報ありがとうございました。 そうですか、インディアナ州のりんごだったんですね。。 なるほど。( ..)φ

コメントする