聖の青春を見てきました

2016年11月19日

勝たなければ死んだと同じ。
本当に身を削って勝負の世界に生きてきた、将棋の村山聖八段の映画です。

静かな中に、緊張感あふれる映画でした。

明日の最終戦を前に、気が高ぶっている私です。

明日はとにかく、全力を挙げて応援します。
勝たなければ意味がない、勝たせなければ応援する意味がない。
そんな気持ちで参戦します。


post by クラシック

23:28

コメント(1)

この記事に対するコメント一覧

ひぐまさん

Re:聖の青春を見てきました

2016-11-19 23:43

 を!奇遇ですね。僕も見てきました。  本物を知っている方にとっては感涙モノの作品だったと思います。細かいところにケチを付けるのはともかくとして、僕的には今年ベストテンに入れたいと思います。  村山「僕たちは…どうしてサッカーを選んだんでしょうね?」  羽生「…さぁ…」(中略)  村山「…負けたくない」  羽生「それがすべてだと思います」

コメントする