「水曜どうでしょう」から、考えたこと

2008年10月18日

「水曜どうでしょう」、昨日の日記からの抜粋です。

東京青山スパイラルホールでの、
藤村先生の「劇的3時間ショー」。
中略
『でも、たとえどんな人間であったとしても、「社会のためになることをするのが大人だ」。
という言葉が、私はいちばん胸に響きました。



いろいろなところに使える名言だと思いました。

「たとえどんな人間であったとしても、チームのためになることをするのがサポーターだ」

「たとえどんな選手であったとしても、チームのためになることをするのがプロだ」

「たとえどんなサポーターであったとしても、チームのためになることをするのがコアサポだ」

勝たなくては!


post by クラシック

08:04

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